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37.7
%(売上収益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結IFRS売上高27,861千米ドル前年比 +37.7%進捗 24.9%
営業利益1,854千米ドル前年比 -14.3%進捗 19.7%
経常利益1,764千米ドル前年比 -12.8%進捗 19.4%
純利益(親会社株主帰属)1,056千米ドル前年比 -16.0%進捗 17.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益6.61円
期末の財政状態
総資産115,389千米ドル
うち純資産 64,809 千米ドル自己資本比率 55.5%前期末比 +1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-3,689
投資+7,378
財務+2,551
純増減+6,240
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千米ドル)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高29,636千米ドル
セグメント別売上高
マネジメントサービス事業12,30243.4%
パーソナルケア領域7,25225.6%
ペットケア領域4,07114.4%
戦略投資領域4,70616.6%
セグメント別利益
マネジメントサービス事業2,291
パーソナルケア領域650
ペットケア領域-48
戦略投資領域167
地域別売上高日本 当期 5,345千米ドル / 前年同期 6,137千米ドル / 東南アジア 当期 2,436千米ドル / 前年同期 3,072千米ドル / グレーターチャイナ 当期 1,252千米ドル / 前年同期 1,573千米ドル / インド 当期 3,121千米ドル / 前年同期 141千米ドル / 中東 当期 0千米ドル / 前年同期 530千米ドル / 欧州 当期 231千米ドル / 前年同期 282千米ドル / 北米 当期 235千米ドル / 前年同期 624千米ドル / グループ間取引消去 当期 -671千米ドル / 前年同期 -1,047千米ドル / 合計 当期 11,949千米ドル / 前年同期 11,312千米ドル
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高112,073千米ドル(前年比 +31.0%)
営業利益9,402千米ドル(前年比 -25.5%)
経常利益9,089千米ドル(前年比 -26.3%)
純利益6,079千米ドル(前年比 -41.5%)
年間配当予想0米ドル(円) → 0米ドル(円)(0.0%)
業績の増減要因
インド地域ではAuctus Advisors Private Limitedの連結子会社化、パーソナルケア領域では新規顧客増加と既存顧客のリピート率向上、ペットケア領域では動物病院事業の承継・持分取得、戦略投資領域では新型コロナウイルス感染症の影響軽減と株式会社ARUKIの完全子会社化が増収要因。円安、動物病院における獣医師・看護師の稼働率低下、中東からの事業撤退も影響。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更該当する重要な子会社の異動は無。新規・除外会社数および社名は非開示
減価償却費1,339千米ドル
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・メディア関係者、個人投資家向け
期末発行済株式数21,321,976株
期末自己株式数0株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 27,861千米ドル(前年比 +37.7%) |
| 営業利益 | 1,854千米ドル(前年比 -14.3%) |
| 経常利益 | 1,764千米ドル(前年比 -12.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,056千米ドル(前年比 -16.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 6.61円 |
| 自己資本比率 | 当期末 55.5 / 前期末 54.3 |
| 総資産 | 115,389千米ドル |
| 純資産 | 64,809千米ドル |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -3,689千米ドル |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 7,378千米ドル |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 2,551千米ドル |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 29,636千米ドル |
| 通期業績予想 | 売上高 112,073千米ドル(前年比 +31.0%) / 営業利益 9,402千米ドル(前年比 -25.5%) / 経常利益 9,089千米ドル(前年比 -26.3%) / 純利益 6,079千米ドル(前年比 -41.5%) |
| 年間配当予想 | 0米ドル(円) → 0米ドル(円)(0.0%) |
| セグメント別売上高 | マネジメントサービス事業 12,302千米ドル / パーソナルケア領域 7,252千米ドル / ペットケア領域 4,071千米ドル / 戦略投資領域 4,706千米ドル |
| セグメント別利益 | マネジメントサービス事業 2,291千米ドル / パーソナルケア領域 650千米ドル / ペットケア領域 -48千米ドル / 戦略投資領域 167千米ドル |
| 地域別売上高 | 日本 当期 5,345千米ドル / 前年同期 6,137千米ドル / 東南アジア 当期 2,436千米ドル / 前年同期 3,072千米ドル / グレーターチャイナ 当期 1,252千米ドル / 前年同期 1,573千米ドル / インド 当期 3,121千米ドル / 前年同期 141千米ドル / 中東 当期 0千米ドル / 前年同期 530千米ドル / 欧州 当期 231千米ドル / 前年同期 282千米ドル / 北米 当期 235千米ドル / 前年同期 624千米ドル / グループ間取引消去 当期 -671千米ドル / 前年同期 -1,047千米ドル / 合計 当期 11,949千米ドル / 前年同期 11,312千米ドル |
| 減価償却費 | 1,339千米ドル |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 該当する重要な子会社の異動は無。新規・除外会社数および社名は非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・メディア関係者、個人投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 21,321,976株 |
| 期末自己株式数 | 0株 |
| 業績の増減要因 | インド地域ではAuctus Advisors Private Limitedの連結子会社化、パーソナルケア領域では新規顧客増加と既存顧客のリピート率向上、ペットケア領域では動物病院事業の承継・持分取得、戦略投資領域では新型コロナウイルス感染症の影響軽減と株式会社ARUKIの完全子会社化が増収要因。円安、動物病院における獣医師・看護師の稼働率低下、中東からの事業撤退も影響。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上収益の増加要因として、インド子会社の連結子会社化、パーソナルケア商品の新規顧客増加・既存顧客のリピート率向上、動物病院事業の承継・持分取得、新型コロナウイルス感染症の影響軽減、ARUKIの子会社化を挙げています。一方、円安や動物病院における獣医師・看護師の稼働率低下の影響も説明しています。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。