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通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高4,289百万円
営業利益354百万円
経常利益356百万円
純利益(親会社株主帰属)246百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益68.94円
売上高営業利益率8.3%
期末の財政状態
総資産3,391百万円
うち純資産 2,624 百万円自己資本比率 76.9%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+121
投資+332
財務+118
純増減+571
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,036百万円
セグメント別売上高教育人材支援事業 1,406百万円、福祉人材支援事業 556百万円、個別指導教室事業 1,458百万円、家庭教師事業 478百万円、unico事業 300百万円
セグメント別利益教育人材支援事業 213百万円、福祉人材支援事業 94百万円、個別指導教室事業 316百万円、家庭教師事業 14百万円、unico事業 8百万円、その他(報告セグメント外) △36
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,487百万円(前年比 +27.9%)
営業利益394百万円(前年比 +11.3%)
経常利益394百万円(前年比 +11.3%)
純利益260百万円(前年比 +5.6%)
年間配当予想16.00円 → 16.00円
配当性向23.2%
業績の増減要因
教育・福祉領域の慢性的な人手不足を背景に既存事業の売上が増加し、みんがくとunicoの子会社化で連結範囲と事業領域を拡大した。個別指導教室の新規開校、受託案件の増加、既存案件の規模拡大、人材紹介の手数料収入の伸長も寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社みんがく、株式会社unico / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失492千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 492千円、投資有価証券評価損 12,065千円
減価償却費19,942千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,579,950株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 4,289百万円 |
| 営業利益 | 354百万円 |
| 経常利益 | 356百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 246百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 68.94円 |
| 売上高営業利益率 | 8.3% |
| 自己資本比率 | 当期末 76.9% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 3,391百万円 |
| 純資産 | 2,624百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 121百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | △332 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | △118 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,036百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,487百万円(前年比 +27.9%) / 営業利益 394百万円(前年比 +11.3%) / 経常利益 394百万円(前年比 +11.3%) / 純利益 260百万円(前年比 +5.6%) |
| 年間配当予想 | 16.00円 → 16.00円 |
| 配当性向 | 23.2% |
| セグメント別売上高 | 教育人材支援事業 1,406百万円、福祉人材支援事業 556百万円、個別指導教室事業 1,458百万円、家庭教師事業 478百万円、unico事業 300百万円 |
| セグメント別利益 | 教育人材支援事業 213百万円、福祉人材支援事業 94百万円、個別指導教室事業 316百万円、家庭教師事業 14百万円、unico事業 8百万円、その他(報告セグメント外) △36 |
| 減価償却費 | 19,942千円 |
| 減損損失 | 492千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 492千円、投資有価証券評価損 12,065千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 株式会社みんがく、株式会社unico / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 3,579,950株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 教育・福祉領域の慢性的な人手不足を背景に既存事業の売上が増加し、みんがくとunicoの子会社化で連結範囲と事業領域を拡大した。個別指導教室の新規開校、受託案件の増加、既存案件の規模拡大、人材紹介の手数料収入の伸長も寄与した。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。教育・福祉領域の慢性的な人手不足を背景に既存事業が成長したことに加え、株式会社みんがくと株式会社unicoを子会社化して事業領域を拡大したため。会社は、これにより売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が業績予想を大きく上回ったと説明しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。