ラバブルマーケティンググループ(9254)・事実親会社持株比率の確定直近のガバナンス(2026-06-29)では「再掲」
AIフュージョンキャピタルグループの主要株主化
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-06-29。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当による親会社・主要株主の異動4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「当社は、親会社であるAIF社を中心とする企業集団の中で、同社及びそのグループ企業と緊密な協力関係にありますが、当社の事業活動や経営判断において同社からの制約はなく、経営上の独立性を有しながら事業を遂行しております。」
AIフュージョンキャピタルグループ株式会社が議決権所有割合45.91%の親会社であることを再掲し、親会社との関係および経営上の独立性を説明している。 - FY2026親会社持株比率の確定有価証券報告書
「AIフュージョンキャピタルグループ株式会社 734,900 45.87」
AIフュージョンキャピタルグループが734,900株、発行済株式から自己株式を除いた株式に対する割合45.87%を保有し、実質支配力基準上の親会社として記載されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「本第三者割当増資による払込みが完了したことに伴い、AIF社の所有議決権数の当社の総株主等の議決権に対する割合は45.91%となりました。以上から、実質支配力基準により、AIF社が当社の親会社に該当することになりました。」
AIフュージョンキャピタルグループの持株比率が事業年度末の30.18%から第三者割当増資後の議決権比率45.91%となり、親会社となった。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「AIフュージョンキャピタルグループ株式会社 東京都千代田区紀尾井町4−1 289,900 23.37」
2025年4月30日現在、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社が289,900株、発行済株式総数に対する割合23.37%を保有する主要株主として記載されている。