ラバブルマーケティンググループ(9254)・リスク再掲
業務・資本提携のシナジー未実現・解消
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・事業提携の構築不調・関係変化リスク61社が書いているテーマ・逆風64社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループと提携先の持つ技術やノウハウ等を融合することにより、事業シナジーを発揮することを目指します。」
業務・資本提携によるシナジー創出を目指す方針と、効果未実現・提携解消リスクを継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当初見込んだ効果が発揮されない場合、またこれらの提携等が何らかの理由で解消された場合、当社グループの事業展開及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
業務・資本提携のシナジー未実現・解消リスクを継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当初見込んだ効果が発揮されない場合、またこれらの提携等が何らかの理由で解消された場合、当社グループの事業展開及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
提携先との技術・ノウハウ融合によるシナジーが発揮されないことや、提携解消をリスクとして記載している。