Komori
ラバブルマーケティンググループ(9254)・事実10月決算から3月決算へ再変更

事業年度の10月31日への変更

FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。

5記載
4年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2024-Q12023: 220232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
決算期の3月から10月への変更と再変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY202610月決算から3月決算へ再変更有価証券報告書

    「2026年1月29日開催の第12回定時株主総会決議により、決算期を10月31日から3月31日に変更いたしました。」

    2023年に3月決算から10月決算へ変更した後、2026年1月の株主総会決議により10月31日から3月31日へ再変更し、当期は5ヵ月決算となった。
  2. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2023年6月29日開催の第9回定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受けて、当期より決算期(事業年度の末日)を3月31日から10月31日に変更いたしました。これに伴い、当連結会計年度は2023年4月1日から2023年10月31日までの7ヶ月間となっております。」

    前年度に決定した事業年度末の10月31日への変更が承認され、当期から7ヶ月決算として実施されている。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「当社グループは年末及び年度末に需要期を迎える傾向にあるため、適切な経営計画の策定と決算業務効率の向上を行い、業績などの経営情報における適時・適正な開示を図るため、事業年度を毎年11月1日から翌年10月31日までとすることといたします。」

    需要期に合わせた経営計画・決算業務効率化を理由として、事業年度を3月31日終了から10月31日終了へ変更することを決定した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ラバブルマーケティンググループの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業年度の10月31日への変更|ラバブルマーケティンググループ(9254)の変遷 | Komori