ラバブルマーケティンググループ(9254)・事実再掲
マーケティング事業の単一セグメント化
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SNSマーケティング・DX支援を統合したマーケティング単一セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、マーケティング事業の単一セグメントですが、SNSマーケティング事業及びDX支援サービスの2つの事業により構成されています。」
報告セグメントはマーケティング事業の単一セグメントとし、その内部をSNSマーケティング事業とDX支援サービスとして説明している。 - FY2025達成有価証券報告書
「当社グループは、従来「SNSマーケティング事業」及び「DX支援事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より「マーケティング事業」の単一セグメントに変更しております。」
従来の2報告セグメントからマーケティング事業の単一セグメントへの変更を当連結会計年度から実施し、ユニオンネットを含む総合的なマーケティングソリューションと経営資源配分の実態を反映した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社グループは、従来「SNSマーケティング事業」及び「DX支援事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、当中間連結会計期間より「マーケティング事業」の単一セグメントに変更しております。」
従来のSNSマーケティング事業・DX支援事業の2セグメントから、マーケティング事業の単一セグメントへ報告区分を変更した。ユニオンネットの連結を契機に、総合的・一貫したソリューション提供と経営資源配分の実態を反映するためとしている。