2025年10月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社ラバブルマーケティンググループ及び連結子会社(連結グループ)
マーケティング事業(単一セグメント)
(第3四半期連結会計期間末)
43日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに43日かかっています。
株式会社ユニオンネットを連結対象としたこと、グループの総合的なマーケティングソリューションを包括的かつ一貫して提供する体制へ移行したこと、及び事業展開・経営資源配分等の意思決定プロセスを再検討したこと(報告セグメント変更の理由)
売上高1,942,813千円、調整後EBITDA173,959千円、営業利益123,984千円、経常利益119,074千円、親会社株主に帰属する四半期純利益135,981千円。投資有価証券評価損9,891千円(特別損失)
2025年10月期第3四半期連結累計期間(2024年11月1日~2025年7月31日)
2024年12月13日に公表した通期の連結業績予想から変更なし。通期予想は売上高2,700百万円、調整後EBITDA200百万円、営業利益150百万円、経常利益150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益80百万円
会社の対応
公認会計士又は監査法人によるレビュー:有(任意)。第三者委員会・特別調査委員会については非開示
2025年10月期通期の連結業績予想は変更せず、実際の業績は今後の要因により予想数値と異なる可能性がある
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年10月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2025年7月31日(第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社ラバブルマーケティンググループ及び連結子会社(連結グループ) |
| 対象拠点・対象製品 | マーケティング事業(単一セグメント) |
| 原因 | 株式会社ユニオンネットを連結対象としたこと、グループの総合的なマーケティングソリューションを包括的かつ一貫して提供する体制へ移行したこと、及び事業展開・経営資源配分等の意思決定プロセスを再検討したこと(報告セグメント変更の理由) |
| 業績への影響額 | 売上高1,942,813千円、調整後EBITDA173,959千円、営業利益123,984千円、経常利益119,074千円、親会社株主に帰属する四半期純利益135,981千円。投資有価証券評価損9,891千円(特別損失) |
| 計上する会計期間 | 2025年10月期第3四半期連結累計期間(2024年11月1日~2025年7月31日) |
| 業績予想への影響 | 2024年12月13日に公表した通期の連結業績予想から変更なし。通期予想は売上高2,700百万円、調整後EBITDA200百万円、営業利益150百万円、経常利益150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益80百万円 |
| 調査体制 | 公認会計士又は監査法人によるレビュー:有(任意)。第三者委員会・特別調査委員会については非開示 |
| 今後の見通し | 2025年10月期通期の連結業績予想は変更せず、実際の業績は今後の要因により予想数値と異なる可能性がある |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、既存事業の安定的成長、新規領域の早期立ち上げ、M&Aによる非連続的成長を進めたと説明している。また、株式会社ユニオンネットを連結対象としたことなどにより、総合的なマーケティングソリューションを包括的かつ一貫して提供する体制へ移行したことを、単一セグメントへの変更理由としている。営業利益・経常利益の減少や投資有価証券評価損の個別の発生理由は記載していない。