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2024年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年10月期第1四半期は、売上高504百万円、営業利益49百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円となった。通期業績予想(売上高2,000百万円、営業利益100百万円など)と年間配当予想0円は修正されていないが、前年同期とは対象期間が異なるため単純比較はできない。

読む価値
32軽微
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
504.979
百万円(第1四半期売上高)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2023年11月1日〜2024年1月31日連結日本基準
売上高504百万円進捗 25.2%
営業利益49百万円進捗 49.0%
経常利益50百万円進捗 50.0%
純利益(親会社株主帰属)22百万円進捗 36.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益15円25銭
期末の財政状態
総資産1,408百万円
うち純資産 599 百万円自己資本比率 40.9%前期末比 +1.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
SNSマーケティング事業484,80996.0%
DX支援事業20,1694.0%
セグメント別利益
SNSマーケティング事業153,179
DX支援事業-6,506
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,000百万円
営業利益100百万円
経常利益100百万円
純利益60百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因

市場成長とオフラインからデジタルへの移行が追い風となったこと、SNS運用支援の新規受注件数とロイヤルクライアント数が増加したこと、サービス拡充や顧客開拓に取り組んだこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社、除外 -社
重要な後発事象資本金及び資本準備金の額の減少、剰余金の処分、自己株式82,500株の取得
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,446,775株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年11月1日〜2024年1月31日
売上高504百万円
営業利益49百万円
経常利益50百万円
親会社株主に帰属する当期純利益22百万円
1株当たり当期純利益15円25銭
自己資本比率当期末 40.9% / 前期末 39.3%
総資産1,408百万円
純資産599百万円
通期業績予想売上高 2,000百万円 / 営業利益 100百万円 / 経常利益 100百万円 / 純利益 60百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円
セグメント別売上高SNSマーケティング事業 484,809千円 / DX支援事業 20,169千円
セグメント別利益SNSマーケティング事業 153,179千円 / DX支援事業 -6,506千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社、除外 -社
重要な後発事象資本金及び資本準備金の額の減少、剰余金の処分、自己株式82,500株の取得
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,446,775株
期末自己株式数-株
業績の増減要因市場成長とオフラインからデジタルへの移行が追い風となったこと、SNS運用支援の新規受注件数とロイヤルクライアント数が増加したこと、サービス拡充や顧客開拓に取り組んだこと。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

市場成長に加えてオフラインからデジタルへの移行が加速し、マーケティング市場が追い風となったこと、SNS運用支援の新規受注件数が大幅に増加したこと、年間取引高1,000万円以上のロイヤルクライアント数が増加したことなど。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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