スローガン(9253)・事実新産業領域の定義明確化
DX・SaaS関連企業を主要顧客とする顧客基盤
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スタートアップ・中小企業を中心とする顧客基盤4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1新産業領域の定義明確化有価証券報告書
「「新産業領域」とは、スタートアップ・ベンチャー企業における新規事業やイノベーションへの取り組みのみならず、大企業におけるビジネスモデル革新やイノベーション探索等のトランスフォーメーション及び中堅・中小企業における事業承継型の経営革新を含む領域として当社で定義しております。」
新産業領域を、スタートアップ・ベンチャー企業だけでなく、大企業及び中堅・中小企業の変革・経営革新まで含む領域として定義している。 - FY2026顧客範囲の拡張有価証券報告書
「当社グループの顧客基盤は、スタートアップ・ベンチャー企業を中心に、ビジネスモデルの転換や新規事業創出に挑む大企業、中堅・中小企業等の新産業領域の企業群によって構成されております。」
従来のベンチャー企業・DX・SaaS関連企業中心の顧客基盤から、大企業及び中堅・中小企業を含む新産業領域の企業群へ対象範囲を広げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの顧客基盤は、主にベンチャー企業で構成されております。さらに、今後の市場規模の拡大が見込まれ、成長性の高いDX・SaaS関連市場において事業を展開するDX・SaaS関連企業が主要顧客となります。」
ベンチャー企業及びDX・SaaS関連企業を主要顧客とする顧客基盤を継続して開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの顧客基盤は、主にベンチャー企業で構成されております。さらに、今後の市場規模の拡大が見込まれ、成長性の高いDX・SaaS関連市場において事業を展開するDX・SaaS関連企業が主要顧客となります。」
ベンチャー企業及びDX・SaaS関連企業を主要顧客とする顧客基盤を維持している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループの顧客基盤は、主にベンチャー企業で構成されております。さらに、今後の市場規模の拡大が見込まれ、成長性の高いDX・SaaS関連市場において事業を展開するDX・SaaS関連企業が主要顧客となります。」
ベンチャー企業を中心とし、DX・SaaS関連企業を主要顧客とする顧客基盤を明示している。