スローガン(9253)・目標後退
顧客数及び顧客単価の継続的な拡大
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客数・顧客単価の実績拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
スローガンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「当社グループでは、単なる会員規模の拡大ではなく、提供価値の純度と収益性を重視する「高い基準」を経営の規律としております。」
顧客数・会員規模の量的拡大を直接追う従来の表現から、提供価値の純度と収益性を重視する方針へ重点が移っている。 - FY2024顧客数減少・顧客単価上昇有価証券報告書
「なお、当社グループの顧客数及び顧客単価の推移は次のとおりであります。」
2024年2月期の顧客数は425社で前期の460社から減少した一方、顧客単価は3,337千円で前期の3,198千円から上昇した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、上記基本戦略の下、次のとおり中期成長戦略として、顧客数及び顧客単価の継続的な拡大を基本としながら、プラットフォーム型・プロダクト型の強化、人の可能性を引き出す組織づくりの実践と商材化の3つを重点成長戦略としております。」
中期成長戦略の前提として顧客数・顧客単価の拡大を掲げ、顧客範囲の拡張と新規事業・プロダクト展開を手段としている。