スローガン(9253)・施策達成
動画×経験学習プラットフォーム「メタノビ」の事業計画見直し・減損
FY2024-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」は2026-04-07。直近の記載はFY2026。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
動画×経験学習プラットフォーム「メタノビ」の事業計画見直し・減損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2026年3月 財務規律に基づくポートフォリオ最適化のため、「メタノビ」のサービス提供を終了」
メタノビは計画乖離による減損開示後、2026年3月にサービス提供を終了した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「本事業年度より開始いたしました新規事業である動画×経験学習プラットフォーム「メタノビ」について、当初想定していた計画との著しい乖離が見込まれることから、本事業年度に事業計画の見直しを行った結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。」
メタノビの計画乖離、事業計画見直し及び12,460千円の減損処理を、年度報告でも継続して開示している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「本年度より開始いたしました新規事業である動画×経験学習プラットフォーム「メタノビ」について、当初想定していた計画との著しい乖離が見込まれることから、当第3四半期連結会計期間に事業計画の見直しを行った結果、当該ソフトウエアを減損処理することとし、特別損失12,460千円を計上しております。」
本年度開始のメタノビについて、当初計画との著しい乖離が見込まれたため事業計画を見直し、ソフトウェアの減損処理及び特別損失12,460千円の計上に至ったことを初めて開示している。