ラストワンマイル(9252)・施策再掲直近のその他開示(2026-07-13)では「前進」
提携企業との連携強化と新規提携先の開拓
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-07-13。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-13前進その他開示
「この度連携を開始する「スマート申込」は、賃貸物件の契約時に入居申込者が入力した申込情報をオンライン上で簡単かつスピーディーに当社グループへ連携することができるため、入居者にとってサービスを必要とするタイミングに迅速にサービスを提供することができます。」
アットホーム株式会社のオンライン入居申込サービス「スマート申込」との連携を開始し、提携企業との連携強化および新たな顧客接点の構築が具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「アライアンス先を増加させ提供世帯数を増加させながら、サービスを拡充し1世帯当たりの利用サービス数を増やすことで、マーケットの規模を無限に創造することが出来ます。」
不動産管理会社等のアライアンス先を増やし、提供世帯数と利用サービス数を拡大する協業方針を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、4,500社を超える提携先企業(注)との連携により、顧客の「必要なタイミング」をいち早くキャッチすることが可能です。」
提携先企業数が2021年11月時点の3,900社超から2022年8月時点の4,500社超へ増加したことを開示しており、提携基盤の拡大という測定可能な前進がある。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、「必要なタイミング」においては、現在の主要販路である、提携企業との連携を強化、提携先の新規開拓により強固な基盤を構築し、新生活関連市場のシェア拡大を目指してまいります。」
不動産企業等との提携を主要販路と位置づけ、連携強化と新規開拓による市場シェア拡大を目指している。2021年11月時点の提携先企業は3,900社超と記載している。