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ラストワンマイル(9252)・事実再掲

フロー型収益とストック型収益の二層構造

FY2021に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

16記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – 2026-10-152022: 420222023: 320232024: 420242025: 120252026: 42026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ストック型収益 3,733,622 - 3,733,622 フロー型収益 - 5,921,941 5,921,941 顧客との契約から生じる収益 3,733,622 5,921,941 9,655,562」

    当中間連結会計期間の売上収益を、自社サービスによるストック型収益3,733,622千円と、他社サービスによるフロー型収益5,921,941千円に分解して開示し、二層の収益構造を継続して示している。
  2. 2026-04-10その他月次

    「2025年9月度から2026年2月度におけるインターネット売上の一部に誤りがあったため」

    月次主要KPIの訂正により、インターネットの当期ストック型売上は上期合計1,772百万円から1,674百万円へ、ストック型売上合計は3,832百万円から3,734百万円へ訂正された。収益の二層構造自体に関する変更は記載されていない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス - 4,046,878 4,046,878 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 3,364,908 - 3,364,908 顧客との契約から生じる収益 3,364,908 4,046,878 7,411,786」

    当中間連結会計期間の売上収益を、自社サービスによるストック型収益3,364,908千円と、他社サービスによるフロー型収益4,046,878千円に分解して開示し、二層の収益構造を継続して示している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループの収益モデルは主に自社サービス「まるっとシリーズ」等の提供により顧客から毎月の利用料を得られる「ストック型収益」、他社サービスの契約取次等により得た手数料を収益とする「フロー型収益」に分類されます。」

    自社サービス等によるストック型収益と、他社サービス取次によるフロー型収益の二層構造を継続して説明している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 3,927,384 4,643,862 8,571,246」

    当第3四半期連結累計期間の売上収益を、自社サービスによるストック型収益3,927,384千円と、他社サービスによるフロー型収益4,643,862千円に分解して開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 2,574,594 2,661,155 5,235,750」

    当第2四半期連結累計期間の売上収益を、自社サービスによるストック型収益2,574,594千円と、他社サービスによるフロー型収益2,661,155千円に分解して開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの収益モデルは主に自社サービスである「まるっとシリーズ」の提供を行い、顧客から月額の利用料金を徴収し収益とする「ストック型収益」、他社サービスの契約取次等により得た手数料を収益とする「フロー型収益」に分類されます。」

    自社サービスによるストック型収益と他社サービスの取次によるフロー型収益という二層の収益構造を、IFRSの収益認識注記でも継続して示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 3,116,316 4,014,906 7,131,222」

    当第3四半期連結累計期間の売上高を、自社サービスによるストック型収益3,116,316千円と他社サービスによるフロー型収益4,014,906千円に分解して開示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 2,211,977 2,617,875 4,829,852」

    自社サービスによるストック型収益2,211,977千円と、他社サービスによるフロー型収益2,617,875千円への収益分解を継続して開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 990,486 1,198,506 2,188,992」

    自社サービスによるストック型収益990,486千円と、他社サービスによるフロー型収益1,198,506千円への収益分解を継続して開示している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの収益構造の特徴として、フロー型収益とストック型の収益の両方を得ております。」

    フロー型収益とストック型収益からなる二層構造を、課題と収益認識の説明で継続して示している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 2,055,215 2,396,424 4,451,639」

    第2四半期連結累計期間の売上高を、自社サービスによるストック型収益2,055,215千円と他社サービスによるフロー型収益2,396,424千円に分解して開示し、二層の収益構造を継続して示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「自社サービス (ストック型収益) 1,074,250 他社サービス (フロー型収益) 1,190,274 外部顧客への売上高 1,074,250 1,190,274 2,264,524」

    第1四半期の収益を自社サービスによるストック型収益と他社サービスによるフロー型収益に分解して開示し、二層の収益構造を継続して示している。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループの収益構造の特徴として、フロー型収益とストック型の収益の両方を得ております。」

    他社サービス取次によるフロー型収益と自社サービスによるストック型収益を併せて得る構造を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ラストワンマイルの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
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