売上高・利益・サービス流通数・連携顧客数の重視
FY2021に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような環境下で、当中間連結会計期間の業績は、売上収益9,655,562千円(前年同期比30.3%増)、営業利益は1,175,346千円(前年同期比66.8%増)、税引前中間利益は1,150,324千円(前年同期比64.1%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は757,361千円(前年同期比74.5%増)となりました。」
売上収益、営業利益、税引前利益及び親会社帰属利益を継続して主要な業績指標として開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような環境下で、当中間連結会計期間の業績は、売上収益7,411,786千円(前年同期比41.6%増)、営業利益は704,846千円(前年同期比155.3%増)、税引前中間利益は700,822千円(前年同期比160.6%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は434,054千円(前年同期比141.2%増)となりました。」
売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益を継続して主要な業績指標として開示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「売上収益、営業利益に加え、ストック型収益の増大を重要な経営指標として位置づけております。」
従来開示していたサービス流通数・連携顧客数から、売上収益、営業利益、ストック型収益を重視する指標体系へ整理している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下で、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益8,571,246千円(前年同期比19.7%増)、営業利益は748,250千円(前年同期比316.7%増)、税引前四半期利益は736,006千円(前年同期比323.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は480,649千円(前年同期比115.7%増)となりました。」
売上収益、営業利益、税引前四半期利益及び親会社帰属四半期利益を、継続して主要な業績指標として開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境下で、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益5,235,750千円(前年同期比8.4%増)、営業利益は306,449千円(前年同期比112.3%増)、税引前四半期利益は299,317千円(前年同期比112.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は201,036千円(前年同期比3.6%増)となりました。」
売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益を主要な業績指標として継続的に開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下で、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上収益2,398,690千円(前年同期比10.1%増)、営業利益は109,352千円(前年同期比1,083.5%増)、税引前四半期利益は105,389千円(前年同期比1,261.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は86,939千円(前年同期比4.3%減)となりました。」
売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益を継続的に主要な業績指標として開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高7,131,222千円、営業利益は、123,485千円、経常利益は、164,101千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、221,055千円となりました。」
売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を、継続的に経営上の主要な業績指標として開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「サービス流通数(件) 110,053 126,890 169,244 158,167 連携顧客数(件) 232,110 260,795 302,631 350,184」
売上高・利益に加え、サービス流通数と連携顧客数を重要指標として継続開示している。2022年8月期はサービス流通数が158,167件に減少する一方、連携顧客数は350,184件に増加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、事業を継続的に発展させていくためには、収益力を高め、適正な利益確保を図っていくことが重要と認識しており、売上高、営業利益及び経常利益に加え、サービス流通数(注)の増大を重要な経営指標として位置づけております。」
収益指標に加えてサービス流通数を主要な経営指標とし、連携顧客数も注視している。