読む価値
52定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-111
百万円(営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年8月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,451百万円+7.4%
営業利益-2百万円-102.3%
経常利益0百万円-100.3%
純利益16百万円-86.5%
販管費2,710百万円
当四半期3か月の実績
売上高
2,187百万円
売上原価
838百万円
販管費
1,322百万円
営業利益
25百万円
経常利益
26百万円
純利益
26百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 販売実績の一部改善による売上高増加215百万円
- 販売実績の一部改善による経常利益増加11百万円
新しい施策
- 株式会社プレミアムウォーターホールディングスとの資本業務提携
- 株式会社ブロードバンドコネクションの全株式取得による子会社化
- 連結子会社2社の吸収合併
- 自社サービス『まもりんぐ』の提供開始
- 代表取締役の異動(内定)
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 連携顧客数302,631件
- サービス流通数169,244件
- 提携社数4,345件2022年8月期5月末時点
- 自社サービスの契約保有数67,704件2022年8月期5月末時点
- ストック型売上比率46.2%2022年8月期5月末時点
従業員数
人数261名2022年5月現在、アルバイト従業員を含む
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年8月期 第2四半期 |
| 売上高 | 4,451百万円(前年比 +7.4%) |
| 営業利益 | -2百万円(前年比 -102.3%) |
| 経常利益 | 0百万円(前年比 -100.3%) |
| 純利益 | 16百万円(前年比 -86.5%) |
| 販管費 | 2,710百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2,187百万円 / 売上原価 838百万円 / 販管費 1,322百万円 / 営業利益 25百万円 / 経常利益 26百万円 / 純利益 26百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 販売実績の一部改善による売上高増加 / 金額 215百万円、要因 販売実績の一部改善による経常利益増加 / 金額 11百万円 |
| 主要KPI | 指標名 連携顧客数 / 値 302,631件 / 前年同期比 非開示、指標名 サービス流通数 / 値 169,244件 / 前年同期比 非開示、指標名 提携社数 / 値 4,345件(2022年8月期5月末時点) / 前年同期比 非開示、指標名 自社サービスの契約保有数 / 値 67,704件(2022年8月期5月末時点) / 前年同期比 非開示、指標名 ストック型売上比率 / 値 46.2%(2022年8月期5月末時点) / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 261名(2022年5月現在、アルバイト従業員を含む) / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 新しい施策 | 株式会社プレミアムウォーターホールディングスとの資本業務提携、株式会社ブロードバンドコネクションの全株式取得による子会社化、連結子会社2社の吸収合併、自社サービス『まもりんぐ』の提供開始、代表取締役の異動(内定) |
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、2022年4月14日公表の業績予想に対して、販売実績が一部改善したことにより、売上高が215百万円、経常利益が11百万円増加したと説明している。業績の前年同期比での減益理由については、売上原価および販売費及び一般管理費の増加額は示しているが、個別の理由は説明していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。