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2022年8月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年8月期の第2四半期累計は、売上高44億5,163万円で、営業損失・経常損失となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,630万円だった。通期業績予想と配当予想は従来から変更されていない。

読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4451639
千円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年12月1日〜2022年5月31日連結日本基準
売上高4,451百万円進捗 71.6%
営業利益-2百万円
経常利益0百万円進捗 0.0%
純利益(親会社株主帰属)16百万円進捗 200.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益6.03円
期末の財政状態
総資産2,804百万円
うち純資産 1,189 百万円自己資本比率 42.4%前期末比 -2.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-136,739
投資-2,261
財務-20,529
純増減-159,529

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,081,875千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,220百万円
営業利益15百万円
経常利益13百万円
純利益8百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済の混乱による影響を受け、先行き不透明な状況となった。一方、個人・法人顧客の電気、インターネット等のインフラサービスへの需要は高まっている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年7月1日に㈱ブロードバンドコネクションの全株式を取得して子会社化した。また、2022年9月1日付で連結子会社の㈱まるっとチェンジ及び㈱ITサポートを吸収合併することを決議した。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 2,089千円
減価償却費21,756千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、個人投資家
期末発行済株式数2,739,418
期末自己株式数60,000
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年12月1日〜2022年5月31日
売上高4,451百万円
営業利益-2百万円
経常利益0百万円
親会社株主に帰属する当期純利益16百万円
1株当たり当期純利益6.03円
自己資本比率当期末 42.4 / 前期末 44.4
総資産2,804百万円
純資産1,189百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-136,739千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-2,261千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-20,529千円
現金及び現金同等物期末残高1,081,875千円
通期業績予想売上高 6,220百万円 / 営業利益 15百万円 / 経常利益 13百万円 / 純利益 8百万円
年間配当予想0円 → 0円
減価償却費21,756千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 2,089千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年7月1日に㈱ブロードバンドコネクションの全株式を取得して子会社化した。また、2022年9月1日付で連結子会社の㈱まるっとチェンジ及び㈱ITサポートを吸収合併することを決議した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、個人投資家
期末発行済株式数2,739,418
期末自己株式数60,000
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済の混乱による影響を受け、先行き不透明な状況となった。一方、個人・法人顧客の電気、インターネット等のインフラサービスへの需要は高まっている。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の再拡大や経済の混乱の影響を受け、先行き不透明な状況となった。個人・法人顧客の電気、インターネットなど生活インフラへの需要は高まっていると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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