読む価値
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中立
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第3四半期)
対象期間第10期第3四半期連結累計期間(2020年12月1日~2021年8月31日)
実施2021年10月20日(提出日・実績)
金額売上高6,189,121千円、営業利益141,490千円、経常利益172,450千円、親会社株主に帰属する四半期純利益114,292千円、資産合計2,421,301千円、負債合計1,498,553千円、純資産合計922,748千円
数量・規模発行済株式数2,604,418株、自己株式43,200株
理由
新規上場申請のため、株式会社東京証券取引所に提出
業績への影響
当第3四半期連結累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を記載。事業内容等に重要な変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第3四半期) |
| 実施日 | 2021年10月20日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第10期第3四半期連結累計期間(2020年12月1日~2021年8月31日) |
| 金額 | 売上高6,189,121千円、営業利益141,490千円、経常利益172,450千円、親会社株主に帰属する四半期純利益114,292千円、資産合計2,421,301千円、負債合計1,498,553千円、純資産合計922,748千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式数2,604,418株、自己株式43,200株 |
| 業績への影響 | 当第3四半期連結累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を記載。事業内容等に重要な変更はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため、株式会社東京証券取引所に提出 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第64号) |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所への新規上場申請に必要な四半期報告書として提出したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。