GRCS(9250)・方針再掲
内部留保を優先しつつ継続的配当を目指す方針
FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を優先し将来の安定配当を検討する方針49社が書いているテーマ・逆風14社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間においても配当金の支払いがないことを開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社は成長過程にあり、株主への長期的な利益還元のためには、財務体質の強化と事業拡大のための投資等が当面の優先事項と捉え、これまで配当を実施しておりません。」
内部留保、財務体質強化及び事業拡大投資を優先し、継続配当を基本方針としつつ、当面は配当を実施していない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間においても配当金の支払いはないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社は成長過程にあり、株主への長期的な利益還元のためには、財務体質の強化と事業拡大のための投資等が当面の優先事項と捉え、これまで配当を実施しておりません。」
継続配当方針を維持しつつ、当面は財務体質強化・事業拡大投資を優先し、配当実施時期は未定としている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を行っていないため、記載しておりません。」
当第2四半期累計期間においても配当を行っていないことを開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「企業の成長と経営基盤の強化を図るため、内部留保を確保しつつ、株主に対する継続的な配当を基本方針としております。」
継続配当を基本方針としながら、成長投資と財務体質強化を優先し、当期まで配当は実施していない。