読む価値
32軽微
6項目のうち5項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
228
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2021年10月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高1,789百万円進捗 25.4%
営業利益228百万円進捗 28.1%
経常利益265百万円進捗 31.9%
純利益(親会社株主帰属)150百万円進捗 25.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益57円14銭
期末の財政状態
総資産6,960百万円
うち純資産 3,534 百万円自己資本比率 50.1%前期末比 +15.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高公共サービス事業 733,670千円、環境事業 342,239千円、交通インフラ事業 645,897千円、その他事業 67,641千円
セグメント別利益公共サービス事業 80,477千円、環境事業 58,288千円、交通インフラ事業 205,165千円、その他事業 9,620千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,034百万円(前年比 +0.7%)
営業利益810百万円(前年比 +5.1%)
経常利益831百万円(前年比 +3.7%)
純利益588百万円(前年比 +2.9%)
年間配当予想25円 → 50円(+100.0%)
業績の増減要因
環境事業では営業人員の増員など販売体制の拡充により受注機会が拡大し、再生可能エネルギー発電設備の受注工事の施工も順調に推移した。交通インフラ事業ではNEXCO中日本関連会社からの道路維持補修・修繕、点検、交通規制、ETC通信保守等が順調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社(社名:—)、除外:0社(社名:—)
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳該当事項なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数2,675,500株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年10月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 1,789百万円 |
| 営業利益 | 228百万円 |
| 経常利益 | 265百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 150百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 57円14銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 50.1 / 前期末 34.3 |
| 総資産 | 6,960百万円 |
| 純資産 | 3,534百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,034百万円(前年比 +0.7%) / 営業利益 810百万円(前年比 +5.1%) / 経常利益 831百万円(前年比 +3.7%) / 純利益 588百万円(前年比 +2.9%) |
| 年間配当予想 | 25円 → 50円(+100.0%) |
| セグメント別売上高 | 公共サービス事業 733,670千円、環境事業 342,239千円、交通インフラ事業 645,897千円、その他事業 67,641千円 |
| セグメント別利益 | 公共サービス事業 80,477千円、環境事業 58,288千円、交通インフラ事業 205,165千円、その他事業 9,620千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規:0社(社名:—)、除外:0社(社名:—) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 2,675,500株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 環境事業では営業人員の増員など販売体制の拡充により受注機会が拡大し、再生可能エネルギー発電設備の受注工事の施工も順調に推移した。交通インフラ事業ではNEXCO中日本関連会社からの道路維持補修・修繕、点検、交通規制、ETC通信保守等が順調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。公共サービス事業では新型コロナウイルス感染症の防止策を講じながら事業を運営した。環境事業では営業人員の増員など販売体制を拡充し、受注機会の拡大と再生可能エネルギー発電設備の施工が進み、交通インフラ事業ではNEXCO中日本関連会社からの維持補修・点検・交通規制・ETC通信保守などが順調に推移した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。