人・夢・技術グループ(9248)・施策品質監査対象の更新
ISO9001・レビュー・監査による成果品品質の確保
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISO9001に基づく設計品質保証・技術照査5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024品質監査対象の更新有価証券報告書
「さらに、内部監査の一環として、当連結会計年度は、国内においては全国の36拠点・165部門、海外においては8ヶ国13拠点(オンライン実施含む)を対象に行った実地監査にてチェックすることで、徹底した成果品の品質確保及び向上に力を注いでおります。」
品質監査の対象は国内36拠点・165部門、海外8ヶ国13拠点となった。前回の国内34拠点・119部門、海外10ヶ国11拠点から対象範囲が更新されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「さらに、内部監査の一環として、当連結会計年度は、国内においては全国の34拠点・119部門、海外においては10ヶ国11拠点(オンライン実施含む)を対象に行った実地監査にてチェックすることで、徹底した成果品の品質確保及び向上に力を注いでおります。」
品質監査の対象が、従来の国内14拠点・94部門、海外6ヶ国10拠点から、国内34拠点・119部門、海外10ヶ国11拠点へ拡大した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「品質保証システムISO9001を導入し、マネジメントシステムに基づく業務レビューを行っております。また、各事業本部においては、行政経験者による理事レビューを実施いたしました。さらに、内部監査の一環として、国内においては全国の14拠点・94部門、海外においては6ヶ国10拠点を対象に行った実地監査を行いチェックすることで、徹底した成果品の品質確保及び向上に力を注いでおります。」
ISO9001、理事レビュー、国内外の実地監査、損害賠償責任保険による品質管理を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「品質保証システムISO9001を導入し、マネジメントシステムに基づく業務レビューを行っております。さらに、内部監査の一環として、国内においては全国の14拠点・94部門、海外においては6ヶ国10拠点を対象に行った実地監査を行いチェックすることで、徹底した成果品の品質確保及び向上に力を注いでおります。」
ISO9001、理事レビュー、国内外の実地監査、損害賠償責任保険を品質リスクへの対応として示している。