財務制限条項付き借入契約
FY2023-Q1に初出。9回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1財務制限条項付き借入残高の更新有価証券報告書
「契約総額 400 百万円 借入実行残高 270 差引額 129。契約総額 850 百万円 借入実行残高 490 差引額 360。」
財務制限条項付き借入の実行残高は、400百万円契約で283百万円から270百万円へ、850百万円契約で550百万円から490百万円へ減少した。純資産75%以上および経常損益0円以上の条項は継続している。 - FY2025財務制限条項付き借入残高の更新有価証券報告書
「契約総額 400 百万円 400 百万円 借入実行残高 310 283 差引額 89 116」
400百万円契約の借入実行残高は310百万円から283百万円へ、850百万円契約は670百万円から550百万円へ減少した。純資産75%以上および経常損益0円以上の財務制限条項は継続している。 - FY2025-H1財務制限条項付き借入残高の更新有価証券報告書
「契約総額 400 百万円 400 百万円 借入実行残高 310 297 差引額 89 103」
400百万円契約の借入実行残高は310百万円から297百万円へ減少した。また、850百万円契約の借入実行残高は670百万円から610百万円へ減少した。純資産75%以上および経常損益0円以上の財務制限条項は継続している。 - FY2024財務制限条項付き借入残高の更新有価証券報告書
「また、この契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年9月30日)当連結会計年度(2024年9月30日)契約総額400百万円 400百万円 借入実行残高336 310 差引額63 89。(2)長期借入金のうち当社と株式会社三菱UFJ銀行との2023年3月31日締結の金銭消費貸借契約において財務制限条項が付されております。契約総額850百万円、借入実行残高790 670、差引額60 180。」
財務制限条項付き借入の実行残高は、400百万円契約で310百万円、850百万円契約で670百万円となった。純資産75%以上および経常損益0円以上の条項は継続している。 - FY2024-Q2財務制限条項付き借入残高の更新有価証券報告書
「また、この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年9月30日)当第2四半期連結会計期間(2024年3月31日)契約総額400百万円 400百万円 借入実行残高336 323 差引額63 76。(2)長期借入金のうち当社と株式会社三菱UFJ銀行との2023年3月31日締結の金銭消費貸借契約において財務制限条項が付されております。契約総額850百万円、借入実行残高790 730、差引額60 120。」
財務制限条項付き借入について、400百万円契約の実行残高は336百万円から323百万円へ、850百万円契約は790百万円から730百万円へ減少した。純資産75%以上および経常損益0円以上の条項は継続している。 - FY2024-Q1財務制限条項付き借入残高の更新有価証券報告書
「また、この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年9月30日)当第1四半期連結会計期間(2023年12月31日)契約総額400百万円 400百万円 借入実行残高336 330 差引額63 70。(2)長期借入金のうち当社と株式会社三菱UFJ銀行との2023年3月31日締結の金銭消費貸借契約において財務制限条項が付されております。契約総額850百万円、借入実行残高790 760、差引額60 90。」
財務制限条項付き借入について、400百万円契約の実行残高は330百万円、850百万円契約の実行残高は760百万円となった。純資産75%以上および経常損益0円以上の条項は継続している。 - FY2023-Q3財務制限条項付き借入残高の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間(2023年6月30日)契約総額 850百万円 借入実行残高 820 差引額 30」
2023年3月31日締結の借入契約について、契約総額850百万円のうち借入実行残高が820百万円となった。純資産75%以上および経常損益0円以上の財務制限条項は継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2023年2月28日開催の取締役会の決議に基づき、株式会社三菱UFJ銀行より、長期借入を実行しております。」
ピーシーレールウェイコンサルタントの全株式取得資金として、2023年3月31日に850百万円の長期借入を実行した。契約には、純資産を2022年9月期末等の75%以上に維持し、経常損益を0円以上に維持する財務制限条項が付されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「長期借入金のうち当社子会社と株式会社三菱UFJ銀行との2019年3月28日締結の実行可能期間付タームローン契約において財務制限条項が付されております。その財務制限条項の内容は以下のとおりであります。(1)2019年9月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2018年9月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。(2)2019年9月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。」
子会社のタームローンに、純資産75%以上および経常損益0円以上の維持を求める財務制限条項が付されている。