人・夢・技術グループ(9248)・方針引き上げ
SDGs・脱炭素型経営を通じた持続可能なグローバル社会への貢献
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・重要課題としての気候変動対応方針11社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「自社の温室効果ガス排出量削減目標を設定し、2030年に35%削減、2050年にはカーボンニュートラルを目指し、「従業員の行動変化」と「グループの取り組み」から自社のカーボンニュートラルを実現します。」
従来の脱炭素型経営の方針に、2030年35%削減、2050年カーボンニュートラルという自社排出量の数値目標を追加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「これらを通じ、SDGsの先駆者として、国内外の自然環境と調和した社会基盤整備のための様々なサービス、当社グループ内におけるダイバーシティや脱炭素型経営の推進など、インフラサービスと企業活動の両面で、持続可能なグローバル社会形成への取組みに貢献してまいります。」
SDGs、ダイバーシティ、脱炭素型経営を、インフラサービスと企業活動の両面で進める持続可能性の基本姿勢を示している。