人・夢・技術グループ(9248)・施策新規事業件数の更新
事業評価会議と四半期進捗報告による新規事業管理
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業の事前審査・進捗モニタリング体制3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025新規事業件数の更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において新たに実施した新規事業はございませんが、過去に開始し、事業が継続しているものを含めると16件になります。」
当連結会計年度に新たに実施した新規事業は0件となり、継続案件を含む管理対象は16件である。事業評価会議、取締役会決定、四半期進捗報告による管理は継続している。 - FY2024新規事業件数の更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度は新たに1件の新規事業が実施されており、過去に開始し、事業が継続しているものを含めると16件になりますが、いずれも上記のプロセスに基づき、適切に事業の進捗確認を行うことでリスクの最小化に努めております。」
当連結会計年度の新規事業は1件で、継続案件を含む管理対象は16件となった。事業評価会議、取締役会決定、四半期報告による管理を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度は新たに4件の新規事業が実施されており、過去に開始し、事業が継続しているものを含めると16件になりますが、いずれも上記のプロセスに基づき、適切に事業の進捗確認を行うことでリスクの最小化に努めております。」
新規事業を当連結会計年度に4件開始し、継続案件を含む管理対象が16件となった。事業評価会議・取締役会決定と四半期報告による管理も継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、新規事業が開始した後も、所管部門は四半期ごとに進捗状況を経営会議へ報告することになっており、状況・環境変化への迅速な対応を可能とする体制を構築しています。」
事業評価会議・取締役会による開始前評価と、開始後の四半期進捗報告を通じた管理を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「事業評価会議規程」に基づき、経営会議の諮問を受けて、構成メンバーに取締役や行政経験者である理事も名を連ねる事業評価会議を開催して、新規事業の実施可否について評価を行い、これに基づき、取締役会で最終的な機関決定を行っております。さらに、新規事業が開始した後も、所管部門は四半期ごとに進捗状況を経営会議へ報告することになっております。」
実施前の評価・取締役会決定と、開始後の四半期進捗報告を管理プロセスとしている。