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2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比15.4%増加し、営業損益も前年同期の赤字から1,034百万円の黒字に転換しました。通期業績予想と配当予想は修正していません。

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この期間の実績

第1四半期2025年10月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高11,187百万円前年比 +15.4%進捗 25.0%
営業利益1,034百万円進捗 45.0%
経常利益1,040百万円進捗 44.9%
純利益(親会社株主帰属)658百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益75円16銭
期末の財政状態
総資産45,983百万円
うち純資産 21,084 百万円自己資本比率 45.8%前期末比 -4.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高コンサルタント事業 10,611百万円(前年比 +17.0%)、サービスプロバイダ事業 265百万円(前年比 -26.9%)、プロダクツ事業 311百万円(前年比 +18.6%)
セグメント別利益コンサルタント事業 3,315百万円、サービスプロバイダ事業 131百万円、プロダクツ事業 16百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高44,800百万円(前年比 -2.6%)
営業利益2,300百万円(前年比 -14.3%)
経常利益2,318百万円(前年比 -14.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,236百万円(前年比 -21.0%)
業績予想の修正無
年間配当予想62円 → 60円
業績の増減要因

引き渡しの早期化及び堅調な基幹事業の受注が寄与した事による売上増、並びに業務の効率化

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 ―社 / 除外 ―社 / 社名 非開示
減価償却費117百万円
受注高・受注残高受注高 8,341百万円(前年比 -6.0%) / 受注残高 25,583百万円(前年比 -6.5%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,416,000株
期末自己株式数639,859株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年10月1日〜2025年12月31日
売上高11,187百万円(前年比 +15.4%)
営業利益1,034百万円
経常利益1,040百万円
親会社株主に帰属する当期純利益658百万円
1株当たり当期純利益75円16銭
自己資本比率当期末 45.8 / 前期末 50.7
総資産45,983百万円
純資産21,084百万円
通期業績予想売上高 44,800百万円(前年比 -2.6%) / 営業利益 2,300百万円(前年比 -14.3%) / 経常利益 2,318百万円(前年比 -14.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,236百万円(前年比 -21.0%)
業績予想の修正無
年間配当予想62円 → 60円
セグメント別売上高コンサルタント事業 10,611百万円(前年比 +17.0%)、サービスプロバイダ事業 265百万円(前年比 -26.9%)、プロダクツ事業 311百万円(前年比 +18.6%)
セグメント別利益コンサルタント事業 3,315百万円、サービスプロバイダ事業 131百万円、プロダクツ事業 16百万円
受注高・受注残高受注高 8,341百万円(前年比 -6.0%) / 受注残高 25,583百万円(前年比 -6.5%)
減価償却費117百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 ―社 / 除外 ―社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,416,000株
期末自己株式数639,859株
業績の増減要因引き渡しの早期化及び堅調な基幹事業の受注が寄与した事による売上増、並びに業務の効率化
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

引き渡しの早期化と堅調な基幹事業の受注による売上増、業務の効率化が寄与したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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