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営業利益の前年同期比(%)書きぶり
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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高87,003百万円前年比 +26.7%進捗 79.1%
営業利益15,559百万円前年比 +191.7%進捗 75.9%
経常利益15,255百万円前年比 +192.4%進捗 76.3%
純利益(親会社株主帰属)10,406百万円前年比 +204.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益203.84円
期末の財政状態
総資産161,318百万円
うち純資産 76,411 百万円自己資本比率 46.0%前期末比 -1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高廃棄物処理・再資源化事業 36,728百万円(前年比 +86.6%)、資源リサイクル事業 32,265百万円(前年比 -0.7%)、再生可能エネルギー事業 10,242百万円(前年比 -2.8%)、その他(報告セグメント外) 7,767百万円(前年比 +30.3%)
セグメント別利益廃棄物処理・再資源化事業 13,327百万円(前年比 +363.4%)、資源リサイクル事業 2,607百万円(前年比 +23.6%)、再生可能エネルギー事業 -47百万円、その他(報告セグメント外) 485百万円(前年比 +59.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高110,000百万円(前年比 +18.5%)
営業利益20,500百万円(前年比 +163.9%)
経常利益20,000百万円(前年比 +156.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益10,800百万円(前年比 +198.1%)
年間配当予想40円 → 45円(+12.5%)
株主還元方針総還元性向35%~40%を目指す
業績の増減要因
能登半島地震に伴う災害廃棄物処理支援、公費解体の進捗、災害廃棄物の受入、処分単価・収運単価の改定、コスト削減、設備更新による稼働率向上、再資源化の徹底などが増益要因となった。一方、鉄スクラップ価格の低下、取扱量の減少、燃料費・修繕費の増加などが一部事業の減収・減益要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 メトレック(株) / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2025年1月30日開催の取締役会で、自己株式を上限2,000,000株、取得価額総額上限30億円、取得期間2025年1月31日から2025年7月31日までとして取得することを決議した。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 83百万円 / 特別損失 固定資産除却損 65百万円、災害損失 188百万円
減価償却費5,766百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数52,610,712株
期末自己株式数2,031,697株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 87,003百万円(前年比 +26.7%) |
| 営業利益 | 15,559百万円(前年比 +191.7%) |
| 経常利益 | 15,255百万円(前年比 +192.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 10,406百万円(前年比 +204.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 203.84円 |
| 自己資本比率 | 当期末 46 / 前期末 47.2 |
| 総資産 | 161,318百万円 |
| 純資産 | 76,411百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 110,000百万円(前年比 +18.5%) / 営業利益 20,500百万円(前年比 +163.9%) / 経常利益 20,000百万円(前年比 +156.8%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 10,800百万円(前年比 +198.1%) |
| 年間配当予想 | 40円 → 45円(+12.5%) |
| 株主還元方針 | 総還元性向35%~40%を目指す |
| セグメント別売上高 | 廃棄物処理・再資源化事業 36,728百万円(前年比 +86.6%)、資源リサイクル事業 32,265百万円(前年比 -0.7%)、再生可能エネルギー事業 10,242百万円(前年比 -2.8%)、その他(報告セグメント外) 7,767百万円(前年比 +30.3%) |
| セグメント別利益 | 廃棄物処理・再資源化事業 13,327百万円(前年比 +363.4%)、資源リサイクル事業 2,607百万円(前年比 +23.6%)、再生可能エネルギー事業 -47百万円、その他(報告セグメント外) 485百万円(前年比 +59.8%) |
| 減価償却費 | 5,766百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 83百万円 / 特別損失 固定資産除却損 65百万円、災害損失 188百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 メトレック(株) / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2025年1月30日開催の取締役会で、自己株式を上限2,000,000株、取得価額総額上限30億円、取得期間2025年1月31日から2025年7月31日までとして取得することを決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 52,610,712株 |
| 期末自己株式数 | 2,031,697株 |
| 業績の増減要因 | 能登半島地震に伴う災害廃棄物処理支援、公費解体の進捗、災害廃棄物の受入、処分単価・収運単価の改定、コスト削減、設備更新による稼働率向上、再資源化の徹底などが増益要因となった。一方、鉄スクラップ価格の低下、取扱量の減少、燃料費・修繕費の増加などが一部事業の減収・減益要因となった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。能登半島地震に伴う災害廃棄物処理支援事業、公費解体の進捗、処分単価・収運単価の改定、コスト削減、設備更新による稼働率向上、再資源化の徹底などが寄与した。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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