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「門前最終処分場」(仮称)に関するお知らせ

「門前最終処分場」第1期工事の完了予定時期を2023年3月末から2023年6月末へ再延期しました。また、追加工事費や工期延伸の影響により、投資予定額を1,573百万円増額します。

読む価値
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悪化
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規模
1573
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

管理型最終処分場「門前最終処分場」(仮称)の第1期工事完了予定時期および総事業費

決定2023年5月15日
対象期間全3期、計47年10か月の運営期間
実施第1期工事完了予定:2023年6月末(予定)、開業予定:2023年10月(当初予定通り)
今後第1期工事を2023年6月末に完了予定。開業は2023年10月を予定。増額分は第1期工事の検収後に支払予定で、社債による調達資金と外部借入で充当予定。
金額第1期工事の投資予定額:9,691百万円、増額分:1,573百万円、変更後の投資予定額:11,264百万円
数量・規模第1期埋立地面積:51,612㎡、埋立容量:836,388㎥
理由

降雨・降雪による工事進捗への影響、追加工事の実施、天候不順による工期延伸。管理型最終処分場の希少性や処分単価の上昇傾向も収支計画の精査において勘案している。

業績への影響

2023年5月15日に公表した今期業績予想への影響はない。2025年3月期より本格的な業績寄与が期待できるとしている。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項管理型最終処分場「門前最終処分場」(仮称)の第1期工事完了予定時期および総事業費
決定日2023年5月15日
実施日第1期工事完了予定:2023年6月末(予定)、開業予定:2023年10月(当初予定通り)
対象期間全3期、計47年10か月の運営期間
金額第1期工事の投資予定額:9,691百万円、増額分:1,573百万円、変更後の投資予定額:11,264百万円
数量・規模第1期埋立地面積:51,612㎡、埋立容量:836,388㎥
業績への影響2023年5月15日に公表した今期業績予想への影響はない。2025年3月期より本格的な業績寄与が期待できるとしている。
理由降雨・降雪による工事進捗への影響、追加工事の実施、天候不順による工期延伸。管理型最終処分場の希少性や処分単価の上昇傾向も収支計画の精査において勘案している。
関連する過去の開示2022年10月20日「門前最終処分場」(仮称)工事完了時期の変更に関するお知らせ、2021年8月27日「第1回無担保社債(社債間限定同順位特約付)発行に関するお知らせ」
今後の予定第1期工事を2023年6月末に完了予定。開業は2023年10月を予定。増額分は第1期工事の検収後に支払予定で、社債による調達資金と外部借入で充当予定。
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

北陸地方で2022年8月以降も降雨・降雪が続き工事の進捗に影響したこと、追加工事の実施、天候不順による工期延伸などを理由としています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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