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2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第1四半期は、売上高22,842百万円、営業利益1,204百万円となった。設立後初の四半期で前年同期比較はなく、通期業績予想は据え置かれた。

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1204
百万円
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高22,842百万円進捗 24.2%
営業利益1,204百万円進捗 12.9%
経常利益1,300百万円進捗 14.0%
純利益(親会社株主帰属)815百万円進捗 13.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益15.89円
期末の財政状態
総資産129,354百万円
うち純資産 63,660 百万円自己資本比率 48.1%前期末比 -0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高94,200百万円(前年比 +38.1%)
営業利益9,300百万円(前年比 +21.4%)
経常利益9,300百万円(前年比 +23.2%)
純利益5,900百万円(前年比 +24.4%)
年間配当予想25円 → 40円(+60.0%)
業績の増減要因

東北復興PJ等の終了、資材価格高騰・工期遅延、資源価格の高値推移、分選別強化、使用済自動車の減少、発電所の法定点検・定期修繕など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(JWガラスリサイクル株式会社) / 除外 0社
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 17百万円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は非開示)
期末発行済株式数52,610,712
期末自己株式数1,250,757
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高22,842百万円
営業利益1,204百万円
経常利益1,300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益815百万円
1株当たり当期純利益15.89円
自己資本比率当期末 48.1 / 前期末 48.3
総資産129,354百万円
純資産63,660百万円
通期業績予想売上高 94,200百万円(前年比 +38.1%) / 営業利益 9,300百万円(前年比 +21.4%) / 経常利益 9,300百万円(前年比 +23.2%) / 純利益 5,900百万円(前年比 +24.4%)
年間配当予想25円 → 40円(+60.0%)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 17百万円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(JWガラスリサイクル株式会社) / 除外 0社
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は非開示)
期末発行済株式数52,610,712
期末自己株式数1,250,757
業績の増減要因東北復興PJ等の終了、資材価格高騰・工期遅延、資源価格の高値推移、分選別強化、使用済自動車の減少、発電所の法定点検・定期修繕など。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期との比較は行っていない。業績面では、東北復興PJ等の終了、資材価格高騰・工期遅延、使用済自動車の減少、発電所の法定点検・定期修繕などが減収・減益要因となる一方、資源価格の高値推移、分選別強化、原価低減、廃棄物の製品化などが寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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