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業績予想の修正9247TREホールディングス情報通信・サービスその他

2022年3月期通期連結業績及び2022年3月期(第1期)配当に関するお知らせ

2022年3月期通期の連結業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてで上方修正した。期末配当予想も1株当たり20円から25円へ増額した。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年10月1日
売上高64,000→67,400百万円
+5.3%
営業利益5,700→7,430百万円
+30.4%
経常利益5,560→7,220百万円
+29.9%
親会社株主に帰属する当期純利益3,300→4,420百万円
+33.9%
1株当たり当期純利益77.09→103.26円 銭
+33.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第3四半期(累計)の業績及び業績動向、市場環境などを勘案。廃棄物処理・再資源化事業では有価物の回収量増加、搬出品の付加価値化・製品化が奏功し、資源リサイクル事業では分選別強化による有価物回収量の増加と資源相場の高値水準の継続により、売上高及び営業利益が増加した。

配当予想の修正期末配当予想を1株当たり20円00銭から25円00銭へ5円増額。普通配当は15円00銭から20円00銭へ増額し、記念配当5円00銭は維持。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高64,000百万円 → 67,400百万円(+5.3%)
営業利益5,700百万円 → 7,430百万円(+30.4%)
経常利益5,560百万円 → 7,220百万円(+29.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,300百万円 → 4,420百万円(+33.9%)
1株当たり当期純利益77.09円 銭 → 103.26円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年10月1日
修正の理由第3四半期(累計)の業績及び業績動向、市場環境などを勘案。廃棄物処理・再資源化事業では有価物の回収量増加、搬出品の付加価値化・製品化が奏功し、資源リサイクル事業では分選別強化による有価物回収量の増加と資源相場の高値水準の継続により、売上高及び営業利益が増加した。
配当予想の修正期末配当予想を1株当たり20円00銭から25円00銭へ5円増額。普通配当は15円00銭から20円00銭へ増額し、記念配当5円00銭は維持。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前期実績特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期累計の業績・業績動向・市場環境を勘案した。廃棄物処理・再資源化事業では有価物の回収量増加、搬出品の付加価値化・製品化が奏功し、資源リサイクル事業では分選別強化による有価物回収量の増加と資源相場の高値継続により、売上高と営業利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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