プロジェクトホールディングス(9246)・施策削除
SBIホールディングスとの合弁によるWeb3.0事業開発支援
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SBIデジタルハブ設立によるWeb3.0事業開発支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書SBIデジタルハブを通じたWeb3.0事業開発支援の記載は、本ファイリングでは確認できない。
- FY2023実績引用有価証券報告書
「2022年11月18日には、Web3領域における事業開発支援を目的に、合弁でSBIデジタルハブ株式会社も設立しております。」
SBIデジタルハブの合弁設立を、SBIホールディングスとの資本業務提携の経緯として過去の協業実績に引き続き位置付けている。 - FY2023-Q3実績引用有価証券報告書
「また2022年11月18日には、Web3領域における事業開発支援を目的に、合弁でSBIデジタルハブ株式会社も設立しております。」
SBIグループとの資本業務提携検討の経緯として、Web3領域の事業開発支援を目的としたSBIデジタルハブ株式会社の合弁設立を過去の協業実績として引用している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2022年11月14日開催の当社取締役会において、SBIホールディングス株式会社との共同出資により、合弁会社を設立することを目的とした合弁契約書を同日付で締結することを決議し、当該決議に基づき、合弁契約書を締結し、2022年11月15日付で合弁会社を設立しております。」
Web3.0時代の事業開発支援を目的にSBIデジタルハブ株式会社を設立した。当社出資額は15,000千円、SBIホールディングス出資額は135,000千円である。