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2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比2.8%増となり、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも赤字から黒字に転換した。通期業績予想は上方修正された一方、年間配当予想は0円で据え置かれた。

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この期間の実績

第3四半期2025年1月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高4,033百万円前年比 +2.8%進捗 74.7%
営業利益66百万円進捗 55.0%
経常利益59百万円進捗 53.6%
純利益(親会社株主帰属)51百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益9.62円
期末の財政状態
総資産4,804百万円
うち純資産 2,183 百万円自己資本比率 45.3%前期末比 +4.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高デジタルトランスフォーメーション事業 2,932,647千円、DX×テクノロジー事業 949,180千円、DX×HR事業 151,512千円
セグメント別利益デジタルトランスフォーメーション事業 425,234千円、DX×テクノロジー事業 35,140千円、DX×HR事業 -2,200千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,400百万円(前年比 +2.3%)
営業利益120百万円
経常利益110百万円
親会社株主に帰属する当期純利益70百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 5,400百万円 / 営業利益 非開示 → 120百万円 / 経常利益 非開示 → 110百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 70百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

本文では業績の増減要因を説明せず、決算説明資料を参照するよう記載。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(記載事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産売却損 1,781千円、固定資産除却損 966千円
減価償却費65,412千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数5,872,450株
期末自己株式数549,861株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年1月1日〜2025年9月30日
売上高4,033百万円(前年比 +2.8%)
営業利益66百万円
経常利益59百万円
親会社株主に帰属する当期純利益51百万円
1株当たり当期純利益9.62円
自己資本比率当期末 45.3 / 前期末 40.5
総資産4,804百万円
純資産2,183百万円
通期業績予想売上高 5,400百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 120百万円 / 経常利益 110百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 70百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 5,400百万円 / 営業利益 非開示 → 120百万円 / 経常利益 非開示 → 110百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 70百万円
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高デジタルトランスフォーメーション事業 2,932,647千円、DX×テクノロジー事業 949,180千円、DX×HR事業 151,512千円
セグメント別利益デジタルトランスフォーメーション事業 425,234千円、DX×テクノロジー事業 35,140千円、DX×HR事業 -2,200千円
減価償却費65,412千円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産売却損 1,781千円、固定資産除却損 966千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(記載事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数5,872,450株
期末自己株式数549,861株
業績の増減要因本文では業績の増減要因を説明せず、決算説明資料を参照するよう記載。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期の業績等を踏まえ、2025年8月14日に公表した通期業績予想を上方修正した。業績の増減要因については本文で説明せず、決算説明資料を参照するよう記載している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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