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売上高前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2024年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,249百万円-23.6%
営業利益-127百万円
経常利益-183百万円第2四半期累計
純利益-64百万円親会社株主に帰属する当期純利益・第2四半期累計
営業利益率-10.2%第2四半期単独
販管費546百万円
売上総利益率
デジタルトランスフォーメーション事業31.9%(前四半期比-6.0ポイント)
DX×テクノロジー事業22.6%(前四半期比-0.4ポイント)
DX×HR事業72.1%(前四半期比+3.6ポイント)
当四半期3か月の実績
売上高
1,249百万円
営業利益
-127百万円
EBITDA
-63百万円
EBITDAマージン
-5%
通期業績予想
連結売上高
5,750百万円
デジタルトランスフォーメーション事業売上高
4,390百万円
その他事業売上高
1,360百万円
連結営業利益
-190百万円
連結経常利益
-220百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-120百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高46.8
デジタルトランスフォーメーション事業売上高45.1
その他事業売上高52
連結営業利益79.5
連結経常利益83.2
親会社株主に帰属する当期純利益53.3
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね計画通り。通期では業績予想を達成できる見込み。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- プロジェクトHRソリューションズ社の連結除外160百万円
- 販管費(のれん含む)減少42百万円
- その他-1百万円
- 上期営業利益実績-151百万円
- 下期営業利益見通し-89百万円
- 通期営業利益予想-190百万円
新しい施策
- プロジェクトテクノロジーズ社とアルトワイズ社の統合
- 下期に新卒入社社員を案件へアサインし、DX事業の収益改善を進める施策
- DX×テクノロジー事業でプロパーエンジニアの採用・アサインを優先する方針
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- クライアント当たり売上高25.1百万円/HY前年同期比+13.6%
- DX事業期末従業員数148名
- グループ全体従業員数263名前年同期比+18.0%
- クライアント数115社
- 離職率31%
- 期末マネージャー数25人
- 期末エンジニア数(プロパー)78人
- エンジニア単価634万円/月
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
クライアント数115
クライアント当たり売上高25.1百万円/HY
従業員1名当たり売上高1.20百万円/月
コンサルタント単価3.21百万円/月
エンジニア単価634万円/月
セグメント別実績
デジタルトランスフォーメーション事業
売上高
910百万円
qoq_pct-15
売上総利益
290百万円
qoq_pct-28.6
売上総利益率
31.9%
qoq_change_pt-6
DX×テクノロジー事業
売上高
234百万円
qoq_pct-4.1
売上総利益
53百万円
qoq_pct-5.4
売上総利益率
22.6%
qoq_change_pt-0.4
DX×HR事業
売上高
104百万円
qoq_pct-16.1
売上総利益
75百万円
qoq_pct-11.8
売上総利益率
72.1%
qoq_change_pt3.6
従業員数
グループ全体263名
DX事業148名
DX×テクノロジー事業75名
DX×HR事業9名
コーポレート部門31名
期中の増減前年同期比+18名。4月に新卒・中途社員を約50名受け入れ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,249百万円(前年比 -23.6%) |
| 営業利益 | -127百万円 |
| 経常利益 | -183百万円(第2四半期累計) |
| 純利益 | -64百万円(親会社株主に帰属する当期純利益・第2四半期累計) |
| 売上総利益率 | デジタルトランスフォーメーション事業 31.9%(前四半期比-6.0ポイント) / DX×テクノロジー事業 22.6%(前四半期比-0.4ポイント) / DX×HR事業 72.1%(前四半期比+3.6ポイント) |
| 営業利益率 | -10.2%(第2四半期単独) |
| 販管費 | 546百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,249百万円 / 営業利益 -127百万円 / EBITDA -63百万円 / EBITDAマージン -5% |
| 通期業績予想 | 連結売上高 5,750百万円 / デジタルトランスフォーメーション事業売上高 4,390百万円 / その他事業売上高 1,360百万円 / 連結営業利益 -190百万円 / 連結経常利益 -220百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -120百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 46.8 / デジタルトランスフォーメーション事業売上高 45.1 / その他事業売上高 52 / 連結営業利益 79.5 / 連結経常利益 83.2 / 親会社株主に帰属する当期純利益 53.3 |
| 計画に対する自己評価 | 概ね計画通り。通期では業績予想を達成できる見込み。 |
| セグメント別実績 | デジタルトランスフォーメーション事業 売上高 910百万円 / 売上総利益 290百万円 / 売上総利益率 31.9% / DX×テクノロジー事業 売上高 234百万円 / 売上総利益 53百万円 / 売上総利益率 22.6% / DX×HR事業 売上高 104百万円 / 売上総利益 75百万円 / 売上総利益率 72.1% |
| 増減要因の内訳 | 要因 プロジェクトHRソリューションズ社の連結除外 / 金額 160百万円、要因 販管費(のれん含む)減少 / 金額 42百万円、要因 その他 / 金額 -1百万円、要因 上期営業利益実績 / 金額 -151百万円、要因 下期営業利益見通し / 金額 -89百万円、要因 通期営業利益予想 / 金額 -190百万円 |
| 主要KPI | 指標名 クライアント当たり売上高 / 値 25.1百万円/HY / 前年同期比 13.6百万円/HY、指標名 DX事業期末従業員数 / 値 148名 / 前年同期比 非開示、指標名 グループ全体従業員数 / 値 263名 / 前年同期比 18名、指標名 クライアント数 / 値 115社 / 前年同期比 非開示、指標名 離職率 / 値 31% / 前年同期比 非開示、指標名 期末マネージャー数 / 値 25人 / 前年同期比 非開示、指標名 期末エンジニア数(プロパー) / 値 78人 / 前年同期比 非開示、指標名 エンジニア単価 / 値 634万円/月 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | クライアント数 115 / クライアント当たり売上高 25.1百万円/HY / 従業員1名当たり売上高 1.20百万円/月 / コンサルタント単価 3.21百万円/月 / エンジニア単価 634万円/月 |
| 従業員数 | グループ全体 263名 / DX事業 148名 / DX×テクノロジー事業 75名 / DX×HR事業 9名 / コーポレート部門 31名 / 期中の増減 前年同期比+18名。4月に新卒・中途社員を約50名受け入れ |
| 新しい施策 | プロジェクトテクノロジーズ社とアルトワイズ社の統合、下期に新卒入社社員を案件へアサインし、DX事業の収益改善を進める施策、DX×テクノロジー事業でプロパーエンジニアの採用・アサインを優先する方針 |
この書類が述べていない項目(12件)
店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。デジタルトランスフォーメーション事業で、4月入社の新卒社員37名の受入れ・立ち上げと既存社員の育成を優先し、案件獲得を抑制したこと。未稼働人材の増加により人件費が増加したこと。短期案件の終了や、プロジェクトHRソリューションズ社の株式譲渡に伴う連結除外も減収要因として挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。