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連結子会社の吸収合併(簡易合併)に関するお知らせ

当社が100%出資する連結子会社の株式会社プロジェクトパートナーズを、当社を存続会社として吸収合併し、同社を解散することになりました。効力発生日は2023年7月1日を予定しています。

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この取引

本合併
相手方(対象会社)株式会社プロジェクトパートナーズ
開示した会社プロジェクトホールディングス
この取引の対象取得株式数 該当なし(株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)議決権所有割合 異動前 100%(2022年12月31日現在)(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで47日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

共同参画パートナーの活用等によるIT領域を中心としたコンサルティング事業

所在地 東京都港区資本金 35,000 千円設立年月日 2022 年 7 月 1 日
売上高288,651 千円(2022 年 12 月期)
営業利益41,636 千円(2022 年 12 月期)
当期純利益親会社株主に帰属する当期純利益 27,052 千円(2022 年 12 月期)
純資産97,052 千円(2022 年 12 月期)
対価と費用
取得価額該当なし(株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)
対価の種類対価なし(株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)。株式会社プロジェクトカンパニーが存続会社
業績への影響

本合併は当社100%出資の連結子会社との合併であるため、当社の連結業績に与える影響は軽微であります。

手続きと前提
実行の前提条件株主総会の承認決議は不要(当社は会社法第796条第2項に基づく簡易合併、プロジェクトパートナーズ社は会社法第784条第1項に基づく略式合併)
取得後の経営体制本合併による当社の商号、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期の変更はありません。プロジェクトパートナーズ社は解散します。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称株式会社プロジェクトパートナーズ
対象会社の名称株式会社プロジェクトパートナーズ
対象会社の事業内容共同参画パートナーの活用等によるIT領域を中心としたコンサルティング事業
対象会社の所在地東京都港区
対象会社の資本金35,000 千円
対象会社の設立年月日2022 年 7 月 1 日
対象会社の売上高288,651 千円(2022 年 12 月期)
対象会社の営業利益41,636 千円(2022 年 12 月期)
対象会社の当期純利益親会社株主に帰属する当期純利益 27,052 千円(2022 年 12 月期)
対象会社の純資産97,052 千円(2022 年 12 月期)
取得価額該当なし(株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)
対価の種類対価なし(株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)。株式会社プロジェクトカンパニーが存続会社
取得株式数該当なし(株式その他の金銭等の割当て及び交付は行いません)
議決権所有割合異動前 100%(2022年12月31日現在)(異動後は非開示)
業績への影響本合併は当社100%出資の連結子会社との合併であるため、当社の連結業績に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日2023 年 5 月 15 日
契約締結日2023 年 5 月 15 日
実行日・効力発生日2023 年 7 月 1 日(予定)
実行の前提条件株主総会の承認決議は不要(当社は会社法第796条第2項に基づく簡易合併、プロジェクトパートナーズ社は会社法第784条第1項に基づく略式合併)
取得後の経営体制本合併による当社の商号、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期の変更はありません。プロジェクトパートナーズ社は解散します。
この書類が述べていない項目(10件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2024年1月を目途とする純粋持株会社体制への移行に向けて経営資源を集中・有効活用するとともに、コンサルティング事業を再編し、機動的な案件獲得と人材確保を実現するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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