リベロ(9245)・施策前進
データベースを活用した新商材開発と事業領域の拡大
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
データベース活用による新商材開発と事業領域拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、保育・教育施設向けICTサービスを運営する株式会社コドモンと連携し、保育施設における社宅管理業務の省力化で保育業界の課題を解決する取組みを開始いたしました。」
従来の新生活関連領域から保育業界へ対象領域を広げ、保育施設の社宅管理業務を対象とする新たな取組みを開始した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは今後も幅広い領域をカバーした新生活関連事業者の課題を解決する新サービスを開発、拡大することにより、全社の事業成長を実現して参ります。」
火災保険、家具家電レンタル、長距離・大型家具家電運送、人材マッチング、燃料共同購入等をデータベース活用サービスとして挙げ、新サービス開発・事業領域拡大の方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループでは今後も幅広い領域をカバーした新生活関連事業者の課題を解決する新サービスを開発、拡大することにより、全社の事業成長を実現して参ります。」
火災保険、家具家電レンタル、長距離・大型家具家電運送のマッチング、燃料共同購入等をデータベース活用の代表例として挙げている。