リベロ(9245)・施策達成
会計監査人の交代による監査報酬負担への対応
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「当社の会計監査人は次のとおり異動しております。前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ。当連結会計年度及び当事業年度 Mooreみらい監査法人。」
2023年3月24日の株主総会終結時に決定した会計監査人の交代が通期で実施され、監査報酬も28,500千円から23,000千円へ減少した。 - FY2022初出有価証券報告書
「しかしながら、監査報酬は近年増加傾向にあり、次期以降も監査報酬の負担が増加していくことが想定されるため、当社の事業規模に照らした監査報酬の水準等について総合的に検討した結果、Mooreみらい監査法人が会計監査人候補者として適任であると判断し、会計監査人として選任する議案内容を決定いたしました。」
2023年3月24日開催の定時株主総会終結時に、有限責任監査法人トーマツからMooreみらい監査法人へ会計監査人を交代することとなった。監査報酬水準を交代理由の一つとして記載している。