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業績予想の修正9245リベロ情報通信・サービスその他

業績予想の修正並びに特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ

2023年12月期の通期連結業績予想を上方修正し、売上高・営業利益・経常利益・純利益の見通しを引き上げた。あわせて、保険解約益67百万円を特別利益に、投資有価証券評価損106百万円を特別損失に計上する。

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修正された予想

2023 年 12 月期・通期前回予想の公表 2023 年2月 14 日
売上高2,750→2,902百万円
+5.5%
営業利益100→180百万円
+80.0%
経常利益100→181百万円
+81.0%
親会社株主に帰属する当期純利益68→105百万円
+54.4%
1株当たり当期純利益12.83→—円 銭
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修正の理由

新規顧客との契約が順調に進み売上高が当初計画を上回った。業務効率化により販売管理費を抑制し、一部取引先との取引条件の見直しで利益が改善した。純利益は、投資有価証券評価損106百万円を計上する一方、営業利益の増加と保険解約益67百万円により当初計画を上回る見通しとなった。

特別損失の内容と金額

投資有価証券評価損106百万円。なお、特別利益として保険解約益67百万円も計上。

前期実績2022 年 12 月期:売上高2,555百万円、営業利益77百万円、経常利益77百万円、親会社株主に帰属する当期純利益50百万円、1株当たり当期純利益9.57円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高2,750百万円 → 2,902百万円(+5.5%)
営業利益100百万円 → 180百万円(+80.0%)
経常利益100百万円 → 181百万円(+81.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益68百万円 → 105百万円(+54.4%)
1株当たり当期純利益12.83円 銭 → 非開示
対象決算期2023 年 12 月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023 年2月 14 日
前期実績2022 年 12 月期:売上高2,555百万円、営業利益77百万円、経常利益77百万円、親会社株主に帰属する当期純利益50百万円、1株当たり当期純利益9.57円 銭
修正の理由新規顧客との契約が順調に進み売上高が当初計画を上回った。業務効率化により販売管理費を抑制し、一部取引先との取引条件の見直しで利益が改善した。純利益は、投資有価証券評価損106百万円を計上する一方、営業利益の増加と保険解約益67百万円により当初計画を上回る見通しとなった。
特別損失の内容と金額投資有価証券評価損106百万円。なお、特別利益として保険解約益67百万円も計上。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規顧客との契約が順調に進み売上高が計画を上回ったこと、業務効率化により販売管理費を抑制できたこと、一部取引先との取引条件を見直したことで利益が改善したことによる。純利益については、投資有価証券評価損106百万円を計上する一方、営業利益の増加と保険解約益67百万円が寄与した。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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