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決算説明資料9245リベロ情報通信・サービスその他

2023年12月期 第2四半期 決算説明資料

2023年12月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比6.8%増の16億68百万円となり、営業利益は8.1%減の2億60百万円となった。会社は売上高・営業利益ともに期初計画どおりに進捗していると説明している。

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規模
6.8
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2023年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,668百万円+6.8%
営業利益260百万円-8.1%
経常利益260百万円-8.1%
純利益159百万円-17.5%
販管費1,163百万円
当四半期3か月の実績
売上高
838百万円+9.2%
売上総利益
717百万円+5.8%
販管費
542百万円+5.8%
営業利益
174百万円+5.6%
経常利益
174百万円+5.6%
当期純利益
107百万円-5.0%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高60.7%
営業利益260.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
期初計画通りに進捗
新しい施策
  • ベネフィット社宅の展開
  • 引越業界の未来をつくる会とHAKOPLAの連携
  • 新サービスHAKO・Adのリリース
  • 災害支援ネットワークのリリース
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 不動産会社向け提携社数1,233社
    前年同期比139社増加(+11.5%)
  • 不動産会社向けサポート件数72,903件
    前年同期比7,421件増加(+18.7%)
  • 法人企業向け登録社数3,124社
    前年同期比401社増加(+14.7%)
  • 法人企業向けサポート件数8,826件
    前年同期比2,219件増加(+33.6%)
  • 引越会社向け案件マッチング件数2,536件
    前年同期比92件増加
  • 引越しサポート件数4,633件
    前年同期比315件減少(-6.4%)
  • 法人企業向けサービス取扱高4,415百万円
    前年同期比+35.5%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
管理戸数・潜在戸数
ワンコイン転貸
管理戸数
9,928戸
前四半期比+15.1%
潜在戸数
13,767戸
前四半期比+7.1%
ヘヤワリ
管理戸数
1,186戸
前四半期比+0.0%
セグメント別実績
不動産会社向けサービス
売上高
728百万円-6.0%
売上総利益
572百万円-12.8%
法人企業向けサービス
売上高
845百万円+19.5%
売上総利益
772百万円+18.2%
引越会社向けサービス
売上高
94百万円+18.6%
売上総利益
78百万円+21.6%
市場規模・シェア
転勤市場109万戸
福利厚生社宅市場1,800万戸
従業員数
内容正社員+臨時雇用の区分別推移を掲載
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第2四半期
売上高1,668百万円(前年比 +6.8%)
営業利益260百万円(前年比 -8.1%)
経常利益260百万円(前年比 -8.1%)
純利益159百万円(前年比 -17.5%)
販管費1,163百万円
当四半期3か月の実績売上高 838百万円(前年比 +9.2%) / 売上総利益 717百万円(前年比 +5.8%) / 販管費 542百万円(前年比 +5.8%) / 営業利益 174百万円(前年比 +5.6%) / 経常利益 174百万円(前年比 +5.6%) / 当期純利益 107百万円(前年比 -5.0%)
通期予想に対する進捗率売上高 60.7% / 営業利益 260.2%
計画に対する自己評価期初計画通りに進捗
セグメント別実績不動産会社向けサービス 売上高 728百万円(前年比 -6.0%) / 売上総利益 572百万円(前年比 -12.8%) / 法人企業向けサービス 売上高 845百万円(前年比 +19.5%) / 売上総利益 772百万円(前年比 +18.2%) / 引越会社向けサービス 売上高 94百万円(前年比 +18.6%) / 売上総利益 78百万円(前年比 +21.6%)
主要KPI指標名 不動産会社向け提携社数 / 値 1,233社 / 前年同期比 139社増加(+11.5%)、指標名 不動産会社向けサポート件数 / 値 72,903件 / 前年同期比 7,421件増加(+18.7%)、指標名 法人企業向け登録社数 / 値 3,124社 / 前年同期比 401社増加(+14.7%)、指標名 法人企業向けサポート件数 / 値 8,826件 / 前年同期比 2,219件増加(+33.6%)、指標名 引越会社向け案件マッチング件数 / 値 2,536件 / 前年同期比 92件増加、指標名 引越しサポート件数 / 値 4,633件 / 前年同期比 315件減少(-6.4%)、指標名 法人企業向けサービス取扱高 / 値 4,415百万円 / 前年同期比 +35.5%
単価と数量の指標管理戸数・潜在戸数 ワンコイン転貸 管理戸数 9,928戸 / 潜在戸数 13,767戸 / ヘヤワリ 管理戸数 1,186戸
従業員数内容 正社員+臨時雇用の区分別推移を掲載 / 期末人数 非開示
市場規模・シェア転勤市場 109万戸 / 福利厚生社宅市場 1,800万戸
新しい施策ベネフィット社宅の展開、引越業界の未来をつくる会とHAKOPLAの連携、新サービスHAKO・Adのリリース、災害支援ネットワークのリリース
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

法人企業向けサービスと引越会社向けサービスの売上が伸びた一方、不動産会社向けサービスは、キャリア施策金の計上科目変更、無料インターネット設備物件の増加、でんきの手数料単価下落の影響で減少した。営業利益は、昨年増員した人員の費用と新設した東京支店の家賃など、販管費の増加により前年同期比で減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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