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取引先持株会及び従業員持株会の設立
決定2023年6月12日
対象期間2023年7月以降、継続的に当社株式を購入
実施従業員持株会は2023年7月予定、取引先持株会は2023年9月予定(いずれも開始予定)
今後従業員持株会は2023年7月、取引先持株会は2023年9月から、当社株式を継続的に購入する予定
金額従業員持株会:毎月1口1,000円、基本給の50%を上限。取引先持株会:毎月1口10,000円、99口を上限
数量・規模取引先持株会は毎月99口を上限。従業員持株会は基本給の50%を上限
理由
インサイダー取引の回避、株式取得の容易化、株主と同様の視点の共有による企業価値向上、安定的な株式購入需要の確保、売買高の増加と株式市場の流動性向上、奨励金による福利厚生制度の充実
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 取引先持株会及び従業員持株会の設立 |
| 決定日 | 2023年6月12日 |
| 実施日 | 従業員持株会は2023年7月予定、取引先持株会は2023年9月予定(いずれも開始予定) |
| 対象期間 | 2023年7月以降、継続的に当社株式を購入 |
| 金額 | 従業員持株会:毎月1口1,000円、基本給の50%を上限。取引先持株会:毎月1口10,000円、99口を上限 |
| 数量・規模 | 取引先持株会は毎月99口を上限。従業員持株会は基本給の50%を上限 |
| 理由 | インサイダー取引の回避、株式取得の容易化、株主と同様の視点の共有による企業価値向上、安定的な株式購入需要の確保、売買高の増加と株式市場の流動性向上、奨励金による福利厚生制度の充実 |
| 今後の予定 | 従業員持株会は2023年7月、取引先持株会は2023年9月から、当社株式を継続的に購入する予定 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取引先や従業員がインサイダー取引を回避し、当社株式を取得しやすくするため。また、株主と同じ視点の共有による企業価値向上、安定的な株式購入需要の確保、売買高・市場流動性の向上、奨励金による福利厚生制度の充実を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。