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新規上場申請のための四半期報告書(第13期第1四半期)
対象期間2021年1月1日から2021年3月31日まで
実施2021年8月23日(提出日・実績)
金額売上高762,340千円、営業利益182,365千円、経常利益183,105千円、親会社株主に帰属する四半期純利益122,619千円、純資産額1,051,133千円、総資産額3,094,613千円、当座貸越極度額750,000千円
数量・規模株式分割により発行済株式総数が95,600株から4,780,000株へ増加(増加株式数4,684,400株)、1単元100株
理由
新規上場申請のため。株式分割は株式の流動性向上と投資家層の拡大を目的として実施。
業績への影響
当第1四半期連結累計期間の業績として売上高等を計上。前年同期との比較分析は行っていない。新型コロナウイルス感染症の影響は今後も継続するものの、今後緩やかに回復するものと仮定して会計上の見積りを実施している。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第13期第1四半期) |
| 実施日 | 2021年8月23日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2021年1月1日から2021年3月31日まで |
| 金額 | 売上高762,340千円、営業利益182,365千円、経常利益183,105千円、親会社株主に帰属する四半期純利益122,619千円、純資産額1,051,133千円、総資産額3,094,613千円、当座貸越極度額750,000千円 |
| 数量・規模 | 株式分割により発行済株式総数が95,600株から4,780,000株へ増加(増加株式数4,684,400株)、1単元100株 |
| 業績への影響 | 当第1四半期連結累計期間の業績として売上高等を計上。前年同期との比較分析は行っていない。新型コロナウイルス感染症の影響は今後も継続するものの、今後緩やかに回復するものと仮定して会計上の見積りを実施している。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。株式分割は株式の流動性向上と投資家層の拡大を目的として実施。 |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のための四半期報告書として提出したもの。前年同期は四半期連結財務諸表を作成していないため、比較分析を行っていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。