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法定開示書類9245リベロ情報通信・サービスその他

上場申請のための有価証券報告書

株式会社リベロが東京証券取引所への新規上場申請に必要な有価証券報告書(Ⅰの部)を提出した。事業内容、財務情報、リスク、株式情報などを投資家向けに開示している。

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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

決定2021年8月23日(提出日)
対象期間2016年12月期から2021年6月30日までを中心とする事業・財務情報
金額売上高2,136,583千円(2020年12月期)、営業利益315,024千円、経常利益318,256千円、親会社株主に帰属する当期純利益225,244千円;売上高1,456,399千円(2021年12月期第2四半期連結累計期間)、営業利益451,555千円、経常利益452,917千円、親会社株主に帰属する四半期純利益299,294千円
数量・規模発行済株式総数4,780,000株;潜在株式数813,250株(17.0%);従業員97人(臨時雇用者125人);2021年6月末の不動産事業者等登録数1,025社、法人企業等登録数2,379社、HAKOPLA参加引越事業者86社
理由

東京証券取引所への新規上場申請のため。

業績への影響

新規上場申請に伴う業績への影響は非開示。記載上、2020年12月期は売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期比で増加。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
決定日2021年8月23日(提出日)
対象期間2016年12月期から2021年6月30日までを中心とする事業・財務情報
金額売上高2,136,583千円(2020年12月期)、営業利益315,024千円、経常利益318,256千円、親会社株主に帰属する当期純利益225,244千円;売上高1,456,399千円(2021年12月期第2四半期連結累計期間)、営業利益451,555千円、経常利益452,917千円、親会社株主に帰属する四半期純利益299,294千円
数量・規模発行済株式総数4,780,000株;潜在株式数813,250株(17.0%);従業員97人(臨時雇用者125人);2021年6月末の不動産事業者等登録数1,025社、法人企業等登録数2,379社、HAKOPLA参加引越事業者86社
業績への影響新規上場申請に伴う業績への影響は非開示。記載上、2020年12月期は売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期比で増加。
理由東京証券取引所への新規上場申請のため。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第211条第6項;連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則;財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関実施日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東京証券取引所への新規上場申請のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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