売上高・利益の増加
FY2021に初出。17回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載は2026-08-14。
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- FY2026-H1中間業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,763,113千円(前年同期比3.0%増)、営業利益は119,935千円(同2,531.0%増)、経常利益は115,541千円(同1,446.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は70,618千円(同3,294.5%増)となりました。」
FY2026上期の連結業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期を上回っている。 - FY2025通期業績を更新有価証券報告書
「売上高は3,490,010千円(前期比4.9%増)、営業利益は187,494千円(前期比453.7%増)、経常利益は185,825千円(前連結会計年度は経常損失48,412千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は108,128千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失74,080千円)となりました。」
売上高が増加し、営業利益が大幅に増加、経常利益と親会社株主帰属利益が損失から利益に転じたFY2025通期実績を追加している。 - FY2025-H1中間業績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は 1,711,849 千円(前年同期比3.6%増)、営業利益は 4,558 千円(同51.7%減)、経常利益は 7,473 千円(同34.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は 2,080 千円(同24.2%増) となりました。」
中間連結実績を更新した。売上高と親会社株主に帰属する中間純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回っている。受注状況の改善兆しと採算性改善により、業績回復を見込める状況とも記載している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は3,326,038千円(前期比6.6%減)、営業利益は33,861千円(前期比66.3%減)、経常損失は48,412千円(前連結会計年度は経常利益108,982千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は74,080千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益52,860千円)となりました。」
売上高・売上総利益・営業利益が前年から減少し、経常利益と親会社株主帰属利益は損失に転じた通期連結実績を記載している。 - FY2024-Q2第2四半期連結実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は 1,652,559 千円(前年同期比11.4%減)、営業利益は 9,447 千円(同89.4%減)、経常利益は 11,429 千円(同87.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,675 千円(同97.2%減) となりました。」
第2四半期連結累計期間の実績を追加した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回っている。 - FY2024-Q1第1四半期連結実績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は820,269千円、営業利益は4,365千円、経常利益は3,245千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,438千円となりました。」
FY2024第1四半期の連結実績として、売上高820,269千円、営業利益4,365千円、経常利益3,245千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,438千円を追加している。 - FY2023通期連結実績を追加有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、3,560,973千円、営業利益は100,427千円、経常利益は108,982千円、親会社株主に帰属する当期純利益は52,860千円となりました。」
初めての通期連結財務諸表として、FY2023の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を記載している。 - FY2023-Q3第3四半期連結実績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は 2,665,702 千円、営業利益は 95,428 千円、経常利益は 96,543 千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は 62,374 千円 となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を追加している。 - FY2023-Q2第2四半期連結実績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,864,503千円、営業利益は88,963千円、経常利益は89,827千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は59,714千円となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を追加している。 - FY2023-Q1第1四半期実績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は795,191千円と前年同四半期と比べ91,658千円(13.0%)の増収、営業利益は54,264千円と前年同四半期と比べ20,750千円(△27.7%)の減益、経常利益は55,428千円と前年同四半期と比べ18,830千円(△25.4%)の減益、四半期純利益は37,845千円と前年同四半期と比べ13,032千円(△25.6%)の減益となりました。」
FY2023第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益と前年同四半期比を追加している。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少した。 - FY2022通期実績を追加有価証券報告書
「当事業年度における売上高は、2,633,197千円と前事業年度と比べ297,021千円(12.7%)の増収、営業利益は、185,187千円と前事業年度と比べ13,870千円(△7.0%)の減益、経常利益は、198,325千円、と前事業年度と比べ3,180千円(1.6%)の増益、当期純利益は、147,963千円と前事業年度と比べ20,178千円(15.8%)の増益となりました。」
FY2022通期の売上高・営業利益・経常利益・当期純利益と前年同期比を追加している。 - FY2022-Q3第3四半期実績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、2,062,254千円と前年同四半期と比べ291,577千円(16.5%)の増収、営業利益は、152,299千円と前年同四半期と比べ436千円(0.3%)の減益、経常利益は、158,588千円、と前年同四半期と比べ4,625千円(3.0%)の増益、四半期純利益は、111,704千円と前年同四半期と比べ11,177千円(11.1%)の増益となりました。」
第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益と前年同四半期比を追加している。 - FY2022-Q2上半期実績を追加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,496,379千円、営業利益は137,930千円、経常利益は142,431千円、四半期純利益は100,889千円となりました。」
2021年10月から2022年3月までの第2四半期累計期間の売上高・利益実績を追加している。前年同四半期の財務諸表がないため前年同期比較は行っていない。 - FY2022-Q1四半期実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における売上高は703,533千円、営業利益は75,014千円、経常利益は74,258千円、四半期純利益は50,878千円となりました。」
第1四半期の売上高・利益実績を追加している。前年同期の四半期財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。 - FY2021初出有価証券報告書
「売上高2,336,176千円(前事業年度比13.1%増)、営業利益は199,058千円(前事業年度比79.6%増)、経常利益は195,145千円(前事業年度比72.6%増)、当期純利益は127,784千円(前事業年度比74.4%増)となりました。」
主要サービスの堅調さ、CdMOのコンサルティング領域拡大、LIFT+の取扱社数・取扱高増加を業績要因として説明している。