デジタリフト(9244)・事実再掲
上場後の第三者割当増資による資本増強
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オーバーアロットメントに伴う第三者割当増資47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「2021年10月27日 (注)4 63,900 1,538,900 46,148 135,390 46,148 129,640」
上場後の第三者割当増資による63,900株の発行と資本金・資本準備金の増加を、資本推移の過去実績として継続記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、2021年10月27日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による新株式の発行63,900株により、資本金及び資本準備金がそれぞれ46,148千円増加しております。」
上場後のオーバーアロットメント関連第三者割当増資による資本増強を継続して記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2021年10月27日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による新株式の発行63,900株により、資本金及び資本準備金がそれぞれ46,148千円増加しております。」
上場後のオーバーアロットメント関連第三者割当増資による資本増強を継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2021年10月27日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による新株式の発行63,900株により、資本金及び資本準備金がそれぞれ46,148千円増加しております。」
上場後のオーバーアロットメント関連第三者割当増資による資本増強を継続して記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「2021年10月27日(注)63,900株 1,538,900 46,148 135,390 46,148 129,640 (注)有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)」
オーバーアロットメントに関連する第三者割当増資により、63,900株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ46,148千円増加した事実を開示している。