デジタリフト(9244)・施策再定義
大企業向けの包括的・統合的なマーケティング支援
FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティング・セールスの一気通貫支援32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
デジタリフトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「広告・コンサルティングサービス領域」
従来のCdMO等の個別サービス名ではなく、広告・コンサルティングサービス領域という統合的な区分の中で大企業向けを含む支援を位置付けている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「CdMO」は、大手クライアント企業様向けにフルカスタマイズで、包括的なマーケティング支援を行うサービスです。」
大企業向けにフルカスタマイズの包括的マーケティング支援を行うCdMOの位置付けを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、「CdMOサービス」は大企業を中心とする先進的な取り組みを求めるクライアントに対して提供する、包括的なマーケティング領域のコンサルティングサービスです。」
大企業向けの包括的なマーケティング・コンサルティングサービスとしてCdMOを位置付けている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、「CdMOサービス」は大企業を中心とする先進的な取り組みを求めるクライアントに対して提供する、包括的なマーケティング領域のコンサルティングサービスです。」
大企業向けの包括的なマーケティング・コンサルティングサービスとしてのCdMOの位置付けを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「CdMOサービス」は大企業を中心とする先進的な取り組みを求めるクライアントに対して提供する、包括的なマーケティング領域のコンサルティングサービスです。」
大企業向けにデジタル戦略、組織構築・内製化などを含む包括的なマーケティング支援を行う位置付けを再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「CdMO」は、大手クライアント企業様向けにフルカスタマイズで、包括的なマーケティング支援を行うサービスです。」
デジタル領域に加え、マーケティング全般の課題理解や組織構築・内製化等を支援する位置付け。