Komori
デリバリーコンサルティング(9240)・事実中間業績を更新直近の決算(2026-09-14)では「実績引用」

売上高・営業利益・営業利益率の改善

FY2021に初出。20回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-13。直近の記載は2026-09-14。

20記載
6年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – 2026-09-142021: 22022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移620社が書いているテーマ・逆風47社・追い風763社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績については、売上高は1,458,450千円(前年同期比12.6%増)、営業利益は138,593千円(前年同期は営業損失11,955千円)、経常利益は148,029千円(前年同期は経常損失9,915千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は101,763千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失12,136千円)となりました。」

    売上高は前年同期比12.6%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。
  2. FY2025年度実績を更新有価証券報告書

    「売上高は2,740,744千円(前年同期比1.4%増)、営業利益は51,788千円(前年同期比75.5%減)、経常利益は60,273千円(前年同期比71.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は35,023千円(前年同期比77.5%減)となりました。」

    売上高は2,703,725千円から2,740,744千円へ微増した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  3. FY2025-H1中間業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績については、売上高は1,295,436千円(前年同期比5.2%減)、営業損失は11,955千円(前年同期は営業利益167,431千円)、経常損失は9,915千円(前年同期は経常利益167,224千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は12,136千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益124,687千円)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高が前年同期比5.2%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期の黒字から損失に転じた。
  4. FY2024年度実績を更新有価証券報告書

    「売上高は2,703,725千円(前年同期比23.4%増)、営業利益は211,779千円(前年同期比304.6%増)、経常利益は210,170千円(前年同期比298.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は155,328千円(前年同期比438.9%増)となりました。」

    2024年7月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  5. FY2024-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績については、売上高は2,072,992千円(前年同期比29.4%増)、営業利益は213,532千円(前年同期比209.0%増)、経常利益は213,093千円(前年同期比211.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は156,261千円(前年同期比304.9%増)となりました。」

    2024年7月期第3四半期連結累計期間の業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績については、売上高は1,366,367千円(前年同期比31.0%増)、営業利益は167,431千円(前年同期比251.9%増)、経常利益は167,224千円(前年同期比258.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は124,687千円(前年同期比424.4%増)となりました。」

    2024年7月期第2四半期連結累計期間の業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績については、売上高は674,892千円(前年同期比32.7%増)、営業利益は79,708千円(前年同期比362.0%増)、経常利益は79,632千円(前年同期比366.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57,705千円(前年同期比988.7%増)となりました。」

    2024年7月期第1四半期の業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2023年度実績を更新有価証券報告書

    「売上高は2,190,968千円(前年同期比2.8%増)、営業利益は52,337千円(前年同期比85.2%減)、経常利益は52,784千円(前年同期比85.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は28,822千円(前年同期比88.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に減少した。
  9. FY2023-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績については、売上高は1,601,972千円(前年同期比0.7%増)、営業利益は69,113千円(前年同期比77.3%減)、経常利益は68,427千円(前年同期比77.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38,588千円(前年同期比81.5%減)となりました。」

    2023年4月期第3四半期連結累計期間の業績を更新した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績については、売上高は1,043,381千円(前年同期比4.0%増)、営業利益は47,576千円(前年同期比76.5%減)、経常利益は46,702千円(前年同期比77.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,777千円(前年同期比83.4%減)となりました。」

    2023年1月期第2四半期連結累計期間の業績を更新した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績については、売上高は508,407千円(前年同期比2.6%増)、営業利益は17,253千円(前年同期比84.1%減)、経常利益は17,081千円(前年同期比84.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,300千円(前年同期比92.7%減)となりました。」

    2022年8月から10月までの第1四半期連結累計期間の業績を更新した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  12. FY2022年度実績を更新有価証券報告書

    「売上高は2,131,849千円(前期比19.1%増)、営業利益は352,816千円(前期比27.0%増)、経常利益は359,472千円(前期比34.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は241,173千円(前期比30.7%増)となりました。」

    2022年7月期の連結業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。
  13. FY2022-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績については、売上高は1,590,900千円、営業利益は304,623千円、経常利益は309,990千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は208,717千円となりました。」

    2021年8月1日から2022年4月30日までの第3四半期連結累計期間の経営実績を更新した。
  14. FY2022-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績については、売上高は1,003,619千円、営業利益は202,749千円、経常利益は206,221千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は143,419千円となりました。」

    2021年8月1日から2022年1月31日までの第2四半期連結累計期間の経営実績を更新した。
  15. FY2022-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績については、売上高は495,524千円、営業利益は108,487千円、経常利益は106,669千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は72,849千円となりました。」

    2021年8月から10月までの四半期実績を追加開示。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  16. FY2021初出有価証券報告書

    「売上高は1,790,175千円(前年同期比18.6%増)、営業利益は277,791千円(前年同期比127.0%増)」

    売上高、営業利益とも前期から増加し、営業利益率は8.1%から15.5%へ改善。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
デリバリーコンサルティングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・営業利益率の改善|デリバリーコンサルティング(9240)の変遷 | Komori