読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
922.726
百万円(第1四半期売上高)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年3月1日〜2024年5月31日非連結(個別)日本基準売上高922百万円進捗 28.5%
営業利益43百万円進捗 24.0%
経常利益41百万円進捗 22.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益11円35銭
期末の財政状態
総資産3,811百万円
うち純資産 521 百万円自己資本比率 13.7%前期末比 -0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
マーケティングDX事業880,36195.4%
不動産DX事業42,3654.6%
セグメント別利益
マーケティングDX事業169,95199.5%
不動産DX事業7730.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,238百万円
営業利益179百万円
経常利益181百万円
純利益119百万円
年間配当予想12.00円 → 6.50円(-45.8%)
業績の増減要因
国内インターネット広告市場の拡大、サービス品質向上、営業体制の整備、新規顧客の獲得、既存顧客へのクロスセル・アップセル、マーケティングDX事業における既存顧客からの受注増。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません(固定資産の減損損失等)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者の記載なし)
期末発行済株式数2,300,800株
期末自己株式数74株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2024年3月1日〜2024年5月31日 |
| 売上高 | 922百万円 |
| 営業利益 | 43百万円 |
| 経常利益 | 41百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 11円35銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 13.7% / 前期末 14.0% |
| 総資産 | 3,811百万円 |
| 純資産 | 521百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,238百万円 / 営業利益 179百万円 / 経常利益 181百万円 / 純利益 119百万円 |
| 年間配当予想 | 12.00円 → 6.50円(-45.8%) |
| セグメント別売上高 | マーケティングDX事業 880,361千円 / 不動産DX事業 42,365千円 |
| セグメント別利益 | マーケティングDX事業 169,951千円 / 不動産DX事業 773千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産の減損損失等) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 2,300,800株 |
| 期末自己株式数 | 74株 |
| 業績の増減要因 | 国内インターネット広告市場の拡大、サービス品質向上、営業体制の整備、新規顧客の獲得、既存顧客へのクロスセル・アップセル、マーケティングDX事業における既存顧客からの受注増。 |
この書類が述べていない項目(15件)
親会社株主に帰属する当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内インターネット広告市場が前年比107.8%となる中、提供サービスの品質向上、顧客ニーズに合ったサービス提案を可能とする営業体制の整備、新規顧客の獲得、既存顧客へのクロスセル・アップセルに注力した。マーケティングDX事業では既存顧客からの受注増と新規顧客の獲得があった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。