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165.622
百万円(第3四半期累計営業利益)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年3月1日〜2023年11月30日非連結(個別)日本基準売上高2,171百万円進捗 71.7%
営業利益165百万円進捗 101.2%
経常利益148百万円進捗 100.0%
純利益(親会社株主帰属)93百万円進捗 97.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益92.83円
期末の財政状態
総資産3,461百万円
うち純資産 414 百万円自己資本比率 12.0%前期末比 +7.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
マーケティングDX事業2,086,64896.1%
不動産DX事業84,7193.9%
セグメント別利益
マーケティングDX事業461,630
不動産DX事業-13,065
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,027百万円(前年比 +7.2%)
営業利益163百万円(前年比 +44.5%)
経常利益148百万円(前年比 +22.2%)
純利益95百万円(前年比 +10.5%)
年間配当予想0円 → 12円
業績の増減要因
国内インターネット広告市場は前年比104.4%の市場規模となった。マーケティングDX事業ではサービス品質の向上、営業体制の整備、新規顧客の獲得、既存顧客へのクロスセル・アップセルに注力し、既存顧客からの受注増と新規顧客の獲得により堅調に推移した。不動産DX事業ではユーザー申込累計件数が20,000件を突破した一方、顧客獲得のための先行投資費用が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象第三者割当による新株式45,400株を発行し、2023年12月20日に払込みが完了。割当価格の総額は74,764千円で、資金使途は設備資金、借入金返済、採用費及び人件費。
減損損失該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者の記載なし)
期末発行済株式数1,105,000株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年3月1日〜2023年11月30日 |
| 売上高 | 2,171百万円 |
| 営業利益 | 165百万円 |
| 経常利益 | 148百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 93百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 92.83円 |
| 自己資本比率 | 当期末 12 / 前期末 4.5 |
| 総資産 | 3,461百万円 |
| 純資産 | 414百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,027百万円(前年比 +7.2%) / 営業利益 163百万円(前年比 +44.5%) / 経常利益 148百万円(前年比 +22.2%) / 純利益 95百万円(前年比 +10.5%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 12円 |
| セグメント別売上高 | マーケティングDX事業 2,086,648千円 / 不動産DX事業 84,719千円 |
| セグメント別利益 | マーケティングDX事業 461,630千円 / 不動産DX事業 -13,065千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 第三者割当による新株式45,400株を発行し、2023年12月20日に払込みが完了。割当価格の総額は74,764千円で、資金使途は設備資金、借入金返済、採用費及び人件費。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 1,105,000株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 国内インターネット広告市場は前年比104.4%の市場規模となった。マーケティングDX事業ではサービス品質の向上、営業体制の整備、新規顧客の獲得、既存顧客へのクロスセル・アップセルに注力し、既存顧客からの受注増と新規顧客の獲得により堅調に推移した。不動産DX事業ではユーザー申込累計件数が20,000件を突破した一方、顧客獲得のための先行投資費用が増加した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。マーケティングDX事業で既存顧客からの受注増と新規顧客の獲得があり、サービス品質の向上、営業体制の整備、既存顧客へのクロスセル・アップセルを進めた。一方、第4四半期に広告費の計上を予定しているため、業績予想は修正していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。