読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
855.652
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年11月1日~2025年4月30日連結日本基準売上高855百万円進捗 42.0%
営業利益29百万円進捗 11.1%
経常利益29百万円進捗 11.2%
純利益(親会社株主帰属)38百万円進捗 17.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益18.90
期末の財政状態
総資産1,206百万円
うち純資産 758 百万円自己資本比率 62.8%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+24,045
投資-14,345
財務-11,760
純増減-2,060
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高766,157千円
セグメント別売上高シニアライフサポートサービス 713,112千円、シニアホームコンサルティングサービス 142,539千円
セグメント別利益シニアライフサポートサービス -41,360千円、シニアホームコンサルティングサービス 71,173千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,035百万円
営業利益261百万円
経常利益259百万円
純利益224百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
紹介数5,956件、家族会議実施数4,229件、スマイル数2,179件と拡大。シニアライフサポートサービスでは採用費などのコストが先行してセグメント損失となった一方、シニアホームコンサルティングサービスでは案件の獲得と成約が順調に進み増収・増益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(株式会社ケアサンク) / 除外 非開示
減損損失該当事項はありません(固定資産の減損損失)
減価償却費3,529千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数2,026,090株
期末自己株式数135株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年11月1日~2025年4月30日 |
| 売上高 | 855百万円 |
| 営業利益 | 29百万円 |
| 経常利益 | 29百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 38百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 18.90 |
| 自己資本比率 | 当期末 62.8 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 1,206百万円 |
| 純資産 | 758百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 24,045千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -14,345千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -11,760千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 766,157千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,035百万円 / 営業利益 261百万円 / 経常利益 259百万円 / 純利益 224百万円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | シニアライフサポートサービス 713,112千円、シニアホームコンサルティングサービス 142,539千円 |
| セグメント別利益 | シニアライフサポートサービス -41,360千円、シニアホームコンサルティングサービス 71,173千円 |
| 減価償却費 | 3,529千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産の減損損失) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 1社(株式会社ケアサンク) / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 2,026,090株 |
| 期末自己株式数 | 135株 |
| 業績の増減要因 | 紹介数5,956件、家族会議実施数4,229件、スマイル数2,179件と拡大。シニアライフサポートサービスでは採用費などのコストが先行してセグメント損失となった一方、シニアホームコンサルティングサービスでは案件の獲得と成約が順調に進み増収・増益となった。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年9月に株式会社ケアサンクを設立したことを踏まえ、当中間連結会計期間から連結範囲に含めた。シニアライフサポートサービスではコーディネーターの採用活動に注力したため採用費が先行し、シニアホームコンサルティングサービスでは案件の獲得と成約が順調に進んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。