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2025年10月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比11.9%増の451百万円となった一方、営業損失は18百万円から78百万円へ、四半期純損失は13百万円から51百万円へ拡大しました。通期業績予想は修正されず、売上高990百万円・営業利益118百万円が据え置かれています。

読む価値
49定例
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
11.9
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2024年11月1日〜2025年7月31日非連結(個別)日本基準
売上高451百万円前年比 +11.9%進捗 45.6%
営業利益-78百万円
経常利益-73百万円
純利益(親会社株主帰属)-51百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△33.80円
期末の財政状態
総資産657百万円
うち純資産 612 百万円自己資本比率 91.5%前期末比 +0.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高990百万円(前年比 +64.5%)
営業利益118百万円
経常利益118百万円
純利益76百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

金融機関・会計事務所など提携先の新規開拓、提携先との研修会・勉強会の継続、DRM事業推進室の設置。M&Aアドバイザーは34名、成約組数は53組。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費1,365千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数1,519,300株
期末自己株式数40,695株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年11月1日〜2025年7月31日
売上高451百万円(前年比 +11.9%)
営業利益-78百万円
経常利益-73百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-51百万円
1株当たり当期純利益△33.80円
自己資本比率当期末 91.5 / 前期末 90.8
総資産657百万円
純資産612百万円
通期業績予想売上高 990百万円(前年比 +64.5%) / 営業利益 118百万円 / 経常利益 118百万円 / 純利益 76百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費1,365千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数1,519,300株
期末自己株式数40,695株
業績の増減要因金融機関・会計事務所など提携先の新規開拓、提携先との研修会・勉強会の継続、DRM事業推進室の設置。M&Aアドバイザーは34名、成約組数は53組。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、M&Aニーズの発掘に向けた金融機関・会計事務所など提携先の新規開拓、提携先との研修会・勉強会、DRM事業推進室の設置を進めたと説明しています。M&Aアドバイザーは34名、成約組数は53組となりました。営業損失が前年同期より拡大した直接的な理由については、定性的な説明はありません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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