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決算9236ジャパンM&Aソリューション情報通信・サービスその他

2023年10月期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2023年10月期は、売上高752百万円(前年比73.4%増)、営業利益176百万円(同189.2%増)と大幅な増収増益となった。2024年10月期も、売上高913百万円、営業利益245百万円を見込んでいる。

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規模
189.2
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

通期2022年11月1日〜2023年10月31日非連結(個別)日本基準
売上高752百万円前年比 +73.4%
営業利益176百万円前年比 +189.2%
経常利益168百万円前年比 +174.4%
純利益(親会社株主帰属)125百万円前年比 +188.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益104.02円
売上高営業利益率23.4
期末の財政状態
総資産752百万円
うち純資産 597 百万円自己資本比率 79.5%前期末比 +0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+200
投資+11
財務+221
純増減+432

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高656百万円
地域別売上高本邦以外:該当事項なし(外部顧客への売上高なし)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高913百万円(前年比 +21.3%)
営業利益245百万円(前年比 +39.5%)
経常利益245百万円(前年比 +46.0%)
純利益171百万円(前年比 +37.1%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

M&A市場の拡大、提携先との関係強化によるM&Aニーズの発掘、新規受託件数の増加、M&Aアドバイザー6名の増員、成約組数の75組(前期59組)への増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象東京証券取引所グロース市場への上場に伴う第三者割当による新株式発行。普通株式57,300株について2023年11月17日に払込が完了した。
減価償却費1,315千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(決算説明動画配信予定、対象者は記載なし)
期末発行済株式数1,378,000株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年11月1日〜2023年10月31日
売上高752百万円(前年比 +73.4%)
営業利益176百万円(前年比 +189.2%)
経常利益168百万円(前年比 +174.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益125百万円(前年比 +188.7%)
1株当たり当期純利益104.02円
売上高営業利益率23.4
自己資本比率当期末 79.5 / 前期末 79.3
総資産752百万円
純資産597百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー200百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー11百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー221百万円
現金及び現金同等物期末残高656百万円
通期業績予想売上高 913百万円(前年比 +21.3%) / 営業利益 245百万円(前年比 +39.5%) / 経常利益 245百万円(前年比 +46.0%) / 純利益 171百万円(前年比 +37.1%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
地域別売上高本邦以外:該当事項なし(外部顧客への売上高なし)
減価償却費1,315千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象東京証券取引所グロース市場への上場に伴う第三者割当による新株式発行。普通株式57,300株について2023年11月17日に払込が完了した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(決算説明動画配信予定、対象者は記載なし)
期末発行済株式数1,378,000株
期末自己株式数-株
業績の増減要因M&A市場の拡大、提携先との関係強化によるM&Aニーズの発掘、新規受託件数の増加、M&Aアドバイザー6名の増員、成約組数の75組(前期59組)への増加。
この書類が述べていない項目(9件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内中小企業のM&A市場が拡大する中、金融機関や会計事務所などの提携先との関係を強化し、M&Aニーズの発掘に取り組んだ。新規受託件数が増加し、M&Aアドバイザーを6名増員した結果、成約組数が75組(前期59組)に増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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