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断定的
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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
対象期間2020年10月期から2023年10月期第3四半期までの業績等、および提出日時点の会社情報
実施2023年9月20日(提出日・実績)
今後新規拠点(関西エリア)を2024年10月期中、新規拠点(中京エリア)を2025年10月期中に開設予定。具体的な開設場所および月は未定。
金額売上高434,298千円(2022年10月期)、売上高528,324千円(2023年10月期第3四半期累計期間)、公募増資による資金調達額は非開示
数量・規模発行済株式総数1,198,000株、潜在株式数133,000株、従業員31名(2023年8月31日現在)、累計提携先456件(2023年10月期第3四半期末)
理由
新規上場を申請するため。
業績への影響
新規上場申請に伴う業績への影響は非開示。2023年10月期第3四半期累計期間は売上高528,324千円、営業利益124,894千円、経常利益122,899千円、四半期純利益80,388千円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出 |
| 実施日 | 2023年9月20日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2020年10月期から2023年10月期第3四半期までの業績等、および提出日時点の会社情報 |
| 金額 | 売上高434,298千円(2022年10月期)、売上高528,324千円(2023年10月期第3四半期累計期間)、公募増資による資金調達額は非開示 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数1,198,000株、潜在株式数133,000株、従業員31名(2023年8月31日現在)、累計提携先456件(2023年10月期第3四半期末) |
| 業績への影響 | 新規上場申請に伴う業績への影響は非開示。2023年10月期第3四半期累計期間は売上高528,324千円、営業利益124,894千円、経常利益122,899千円、四半期純利益80,388千円。 |
| 理由 | 新規上場を申請するため。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号) |
| 今後の予定 | 新規拠点(関西エリア)を2024年10月期中、新規拠点(中京エリア)を2025年10月期中に開設予定。具体的な開設場所および月は未定。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場を申請するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。