読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-158.875
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年8月1日〜2024年4月30日連結日本基準売上高580百万円進捗 50.4%
営業利益-158百万円
経常利益-166百万円
純利益(親会社株主帰属)-136百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△41.08円
期末の財政状態
総資産1,701百万円
うち純資産 883 百万円自己資本比率 51.9%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業 532,422千円、D2C(ネット通販)事業 48,075千円
セグメント別利益D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業 -172,345千円、D2C(ネット通販)事業 14,924千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,150百万円
営業利益45百万円
経常利益12百万円
親会社株主に帰属する当期純利益10百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0%)
業績の増減要因
第2四半期の不正注文対策で減少したマーケティング支援サービスの収益が、第3四半期にA/Bテストの反復により回復した。一方、グルプスでは新分野開拓のため広告費が先行した。D2C事業ではKogaO+を中心に売上が堅調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社オルリンクス製薬 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年6月4日開催の取締役会で、Webマーケティング系フリーランスの人材育成・eラーニング事業を行う株式会社売れるフリーランス育成社の設立を決議。設立予定日は2024年8月1日、当社出資比率は51%。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数3,450,000株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年8月1日〜2024年4月30日 |
| 売上高 | 580百万円 |
| 営業利益 | -158百万円 |
| 経常利益 | -166百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -136百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △41.08円 |
| 自己資本比率 | 当期末 51.9% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 1,701百万円 |
| 純資産 | 883百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,150百万円 / 営業利益 45百万円 / 経常利益 12百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 10百万円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0%) |
| セグメント別売上高 | D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業 532,422千円、D2C(ネット通販)事業 48,075千円 |
| セグメント別利益 | D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業 -172,345千円、D2C(ネット通販)事業 14,924千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社オルリンクス製薬 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年6月4日開催の取締役会で、Webマーケティング系フリーランスの人材育成・eラーニング事業を行う株式会社売れるフリーランス育成社の設立を決議。設立予定日は2024年8月1日、当社出資比率は51%。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 3,450,000株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 第2四半期の不正注文対策で減少したマーケティング支援サービスの収益が、第3四半期にA/Bテストの反復により回復した。一方、グルプスでは新分野開拓のため広告費が先行した。D2C事業ではKogaO+を中心に売上が堅調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当第3四半期から連結財務諸表を作成したため前年同期との比較は行っていない。第2四半期に実施した不正注文対策後、A/Bテストの反復によりマーケティング支援サービスが回復した一方、グルプスでは新分野開拓のための広告費が先行した。また、上場関連費用14,738千円と株式取得関連費用23,400千円が発生した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。